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私の創作クイズ 「Myソモサン・セッパ」 過去問題集

Myソモサン・セッパ 過去問題集

お暇なら解いてみてちょ!

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Myソモサン・セッパ(8) の答え

Myソモサン・セッパ(8) の答えです。

【問題】

1億円を持っている金持ちと、動物園のサルが描いた抽象画を持っている人がいます。その金持ちが1億円でその絵を買いました。 これを見たバカ(第三者)はこう思います。

「この絵は1億円の価値がある!」

さて、どこがおかしいのでしょうか。

【答え】

おかしいと思わなかった人、重症ですね。

もちろん、おかしいのは この絵に1億円の価値があると思ったバカのことです。

「サルが描いた」ことにしたのは、おかしいと気づかせるためのしかけで、深い意味はありません。

買主 売主
取引前 1億円 絵(サルが描いた)
取引後 絵(1億円の価値の絵) 1億円

取引の前後で、この世に存在するものはなんら変化がありません。

この場においては、取引前もその後も、1億円と絵があるだけで、総量は不変ですよね。

絵の価値と1億円はなんの関係もないのです。

え、ウソだって? 絵が1億円で売れたから少なくても1億円の価値があるだろうって?

では、買主Aと売主Bがじつは同一人物だったとしたらどうです

同一人物ならゲンナマを用意する必要がないので、1億円で買うことは容易。 10億円でも100億円でもね。

同一人物でない、つるんでいる二人組の場合でも同じ

え、買主と売主がつるんでいない場合は絵が1億円で、つるんでいたら絵はゼロだろうって?

そんな些細な差で1億円になったりならなかったりするんですか?

つるんでいない2人の人がカネとブツを交換するだけで、1億円とサルの絵が、1億円のカネと1億円の絵になるんですか?

2人のオッサンが握手をするだけで 1億円が 2億円になるの?

言い換えれば、タダの絵が1億円の絵になるの?

としたら、まさに煉金術ですね。

いまどきマンガでも煉金術で無から有を生み出すことは制限していますよ(鋼の錬金術師(ハガレン)では等価交換という規則というか掟があるでしょ)。

サルだからおかしいな、と思った人。

少しだけ変えてジミー大西が描いたとしたらどうです。

同じことですよ(あ、ジミー大西がサルと同じということではないよ・・・同じに見える?・・・たとえが悪すぎたか)。

つまり売買が成立したからといって、絵の価値は売値と関係ないのです。

あー。言っちゃった。

画商から刺客が来るかなあ。

絵に関わらず、モノの価値と売値とは無関係です。

1億円のダイヤを買ったといって喜んでいるオバチャン、1億円の価値はありませんよ。ほんとうの価値は質屋のつける値段あたりです(たぶん 1/5-1/10)。

バブルのときに家を買った人は身にしみて知っているでしょう。10億円の家がじつは 8000万円でも売れなかったとかいうハナシあるでしょ。

土地バブルもそうやって実際の売買や架空売買を繰り返して家の売値を釣り上げただけの話。

家の価値はもともと不変なんです。

骨董の世界も同じ。ルソンの壷が有名(ルソンでは痰つぼだったものを日本に持ってきて城一つと交換できるくらいの値段がついた)ですよね。

それに大原則として、価値が1万円のものを1万円で売っている商人はいません

商人の利益がないと商人という職業がなりたちませんからね。

つまり、1万円払って手に入るモノは 1万円未満のモノなんです。ゼロかもしれないよ、ということです。

そんなこと考え出したら、モノが買えなくなる?

だいじょうぶ、価値の目安を自分で決めればいいのです。

だいたい工業製品は材料の原価は 5% くらいのことが多いので、私は定価の 5% で買うことを心がけています。

贅沢品で 10-15%までかな。

ヤフオクとか、ブックオフとか、ソフマップのワゴンセールとかで買うことができております。

世の中のほとんどの商売はバカに買わせるという前提で成り立っています。 賢くなりましょうね。

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Myソモサン・セッパ(1)

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Myソモサン・セッパ(8)

問題

1億円を持っている金持ちと、動物園のサルが描いた抽象画を持っている人がいます。

その金持ちが1億円でその絵を買いました。

買主 売主
取引前 1億円
取引後 1億円

  これを見たバカ(第三者)はこう思います。

「この絵は1億円の価値がある!」

さて、どこがおかしいのでしょうか(上の表がヒント)。

Myソモサン・セッパ(8)の答え

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Myソモサン・セッパ(7) の答え

Myソモサン・セッパ(7) の答えです。

【問題】

現地の人と結婚し、ロンドンに住む日本人女性のケイコさんは英語がぜんぜんできません。

肉屋に行き、モモ肉を買おうとし、自分の太ももを指さしてモモ肉を買いました。

次の日はムネ肉を買おうとし、自分の胸元を少しはだけて指さしてムネ肉をゲットしました。

次の日にソーセージを買おうと思い、夫を連れて行きました。

ナゼ? ^^

【答え】

夫は現地人なので英語が喋れ、普通に会話して買うことができるからです。

ナニかよからぬ妄想をしたかたはおられませんか?

自分の体にソーセージを連想させるものがないから、では答えの半分にしかなりませんね。

この問題はある本に載っていたものをそのまま使用しました。

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Myソモサン・セッパ(7)

あなたの知力を試します。

【問題】

現地の人と結婚し、ロンドンに住む日本人女性のケイコさんは英語がぜんぜんできません。

肉屋に行き、モモ肉を買おうとし、自分の太ももを指さしてモモ肉を買いました。

次の日はムネ肉を買おうとし、自分の胸元を少しはだけて指さしてムネ肉をゲットしました。

次の日にソーセージを買おうと思い、夫を連れて行きました

ナゼ? ^^

答え>Myソモサン・セッパ(7)の答え

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Myソモサン・セッパ(6)の答え

Myソモサン・セッパ(6) の問題は、

とある会社のエリート社員が言うことには

「私は3人分の仕事を押しつけられているのに完璧にこなしている。もっと給料をもらっていいはずだ」

それを聞いた社長、このエリート社員の給料を上げてやり、しかも会社全体の人件費を下げることにしました。

さて、どうするのでしょうか。

答え

ちょっと簡単すぎましたかねえ。

「押し付けられている」というところに着目してください。

誰かの仕事をやらされているわけですから、2人または3人がサボっているわけですね。

この社員に押し付けた人をたどっていくと、最初に押し付けた人がだれかわかりますね。

そいつらをやめさせればいいわけです。

この社員より地位が上の人間ならきっと給料は高いはずですから、そいつらを辞めさせることができたら、どどんと人件費が浮きますね。

この社員の給料を倍にしても人件費が減らせるってわけです。

しかし、この社長、自分が仕事を押し付けた張本人だったりしたらどうする?

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Myソモサン・セッパ(6)

 【問題】

とある会社のエリート社員が言うことには 「私は3人分の仕事を押しつけられているのに完璧にこなしている。もっと給料をもらっていいはずだ」

それを聞いた社長、このエリート社員の給料を上げてやり、しかも会社全体の人件費を下げることにしました。

さて、どうするのでしょうか。

ちょっと簡単すぎましたかねえ。

答え>Myソモサン・セッパ(6)の答え

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Myソモサン・セッパ(5)の答え

【問い】

ピカソが富豪と画商の両方を複数呼んでセリを行わせたのはなぜか?

儲けるために違いありませんが、

なぜ富豪だけではいけないのか。なぜ画商だけではいけないのか。

の理由を答えなさい。

【答え】

(これは実際の答えではないかもしれません:あくまで私の個人的見解です)

画商に売る値段を卸値、一般の人が画商から買う値段を市場価格とします。

単に高く売るためでは、卸値を知らない金持ちばかり集めてセリを行わせればいいですよね。

芸術のわからない虚栄心の肥大した金持ちであればベスト。

でも、そこになぜ画商を入れる必要があるのか。

作品に権威をつけるため?

それだけではないですね。

画商とは仕入れないと売るものがない。すなわち食っていくためには絵を買わないといけない生き物です。そして買った値段より高く売ろうとするものです。

素人で卸売価格を知らない(市場価格は知っている)金持ちといっしょに競りをすれば、当然仕入れ値は高くなります

となると、画商は運良くセリ落とせた絵画の売値はいつもより上げざるを得ません。

とすると、ピカソの絵の市場価格が上がるわけです。

金持ちはそれを見て、「こんな絵がこんなにするのか。今のうちに買わないと・・・」と思うわけです。

そして次のセリに参加する。

こういうことを繰り返していくと、どんどんピカソの市場価格が上昇していくわけ。

彼は一日3枚も描く男なので、毎週セリをやることも可能。メンバーを換えてね。

週に一回開くセリで毎回 1割高く売るようにしたら、1年後はなんと 142倍になります

ピカソの市場価格の上昇速度は、個展を年に1,2回しか開かない普通の画家のそれに比べて数十~数百倍は違うので、市場価格に天文学的差異を生じるわけです。

ということで、答えは画商のつける市場価格をどんどん上昇させるためでした。

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Myソモサン・セッパ(0)

以前、日本語クイズ を出しましたが、答えを書いておりませんでした。

【問題】

 吉□真□

の□ の中に同じ漢字を入れて1つの単語にしなさい。

ヒントなし。

【答え】

天平の魔術師である 吉備真備(きびのまきび) です。

スーパーマンですよね、吉備真備。

私の大嫌いな藤原氏をやっつけたってのがポイントが高い。

へへ、四文字熟語とは書いておりませんゼ。

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Myソモサン・セッパ(5)

昨日の ピカソの画才と商才 で思いつきました。

ピカソが富豪と画商の両方を複数呼んでセリを行わせたのはなぜか?

儲けるために違いありませんが、

なぜ富豪だけではいけないのか。なぜ画商だけではいけないのか。

の理由を答えなさい。

今回はトンチではありません。 あなたの商才を試します。

答え> Myソモサン・セッパ(5)の答え

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Myソモサン・セッパ(4)の答え

【問題】

ある夫婦の小学生の息子が、学校の先生の言うことを聞かず、学校の窓ガラスを割ったり、友達にケガをさせたりして、何回も転校を繰りかえしていました。

夫婦も困り果て、いろんな手を打ちましたが、なすすべなし。

そこに救いの手を差し出したのが、カトリックの神父さん。

知り合いのカトリック系の小学校にその息子を入れるように手続き。

半年が経って、その息子は勉学にいそしみ、先生の手伝いをよくし、同級生とも友情を深め合うようになりました。

さて、彼はどうして行状を改めたのでしょうか。

【答え】

本人に訊いてみましょう。

「オレ、ほんとうに、この学校は今までの学校とは違ってヤバいと思った・・・

だって、学校のあちこちに、パンツいっちょうにさせられて、手足を釘でぶっ刺されてくたばったヤツの像が さらされているんだもん」

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Myソモサン・セッパ(3)の答え

考えれば考えるほどわからなくなってくる問題です。

【問題】

昨日のTVのソモサン・セッパでは、

1kgの金塊と、1kgの水が入ったバケツではどちらが重いか?

という問題が出ていました(答えはバケツの重さの分だけ後者が重いですよね)。

では、

1kg の空気と、1kg の水ではどっちが重いでしょうか?

と訊かれた花子さん、

空気は浮いているけど、水は地面に落ちるから、水のほうが重い

と答えました。

花子さんはセッパ(正解)かタワケ(誤答)かどっち?

【答え】

質量と重さが違うことは理科や物理で習ったはずです。

花子さんがそこにいるということで、重力加速度 1G の場所での答えとしましょう。

しかも真空ではまずいですね。空気があるとしましょう。つまり、地上でです。

空気があるところで、空気 1kg を測ることはできるでしょうか。

大量の空気も少量の空気も重量計で測ると重さはゼロですよね。

ですからこの場合は「質量が 1kgの空気」と解釈すべきです。空気は摂氏 0度、1気圧で 22.4リットルが 29グラムですから 1kg の空気の容積は 772.4リットルということになりますね。

この空気と水を比べますが、空気中で測ると空気の重さはゼロですから、空気中では水のほうが重いですね。

「質量が 1kg の空気と、質量が 1kg の水は空気中ではどちらが重いでしょうか?」という問においては花子ちゃんは正解です。

でも・・・

でもなんで空気の重さがゼロかというと、そう、アルキメデスの定理です。空気中でも押しのけた空気の分だけ重さは軽くなるのですね。空気の場合は自分の重さと、押しのけた空気の重さはともに同じですから、さしひきゼロになるのです。質量はプラスだけど重さはゼロなんです。

水素とかヘリウムとかは、自分が押しのけた空気(同じ体積)の質量よりも自分の質量が軽いので、重さは差し引きマイナスになっている。だから、空を昇っていくわけです。質量はプラスだけど重さはマイナスなんです。

1kg の水は容積が 1リットルありますが、押しのけた空気 1リットル(=1.29グラム)の分だけ重さが軽くなっているはずです。でも測った値(重さ)が1kgと決めているので、実は質量は 1.00129 kg ないと重さがジャスト 1kgになりません。

アメリカの小学校では「綿1kgと鉄1kgではどっちが重いか」と子供に考えさせるそうです。綿の方が容積が大きいですから、「どっちも同じ」ではなく、質量なら綿が大きいはず。

質量と重さの違いや空気の浮力などまで考えて答える子供はいるのでしょうか。

いそうですね。^^

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Myソモサン・セッパ(4)

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Myソモサン・セッパ(4)

前回(Myソモサン・セッパ(3) )はちょっと毛色が変わっていましたが、本家TVの問題の補足なので、許してちょうだい。

では4回目。 あなたの知力を試します。 そもさん。

ある夫婦の小学生の息子が、学校の先生の言うことを聞かず、学校の窓ガラスを割ったり、友達にケガをさせたりして、何回も転校を繰りかえしていました。

夫婦も困り果て、いろんな手を打ちましたが、なすすべなし。

そこに救いの手を差し出したのが、カトリックの神父さん。

知り合いのカトリック系の小学校にその息子を入れるように手続き。

半年が経って、その息子は勉学にいそしみ、先生の手伝いをよくし、同級生とも友情を深め合うようになりました。

さて、彼はどうして行状を改めたのでしょうか。

答え>Myソモサン・セッパ(4)の答え

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Myソモサン・セッパ(3)

問題

昨日のTVのソモサン・セッパでは、

1kgの金塊と、1kgの水が入ったバケツではどちらが重いか?

という問題が出ていました。

答えはバケツのほうですよね。

バケツの分だけ重いから。

では、

1kg の空気と、1kg の水ではどっちが重いでしょうか?

と訊かれた花子さん、

空気は浮いているけど、水は地面に落ちるから、水のほうが重い

と答えました。

花子さんはセッパ(正解)かタワケ(誤答)かどっち?

今回はトンチではありません。 ちょっとまじめすぎてつまんないか。

答え>Myソモサン・セッパ(3)の答え

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Myソモサン・セッパ(2)の答え

問題

ある人が死に臨んで3人の息子を呼んで遺産を分けた。息子たちはその日は急いでかけつけたので大金は持っていなかった。

3人に1人1000万円ずつ分けたが、間際に

「少しあの世に持っていかないとまずいのかもしれない」

と思って、

「私が死んだら棺の中に200万円ずつ入れて欲しい」

と頼んですぐに亡くなった。

長男も次男も、もらった1000万円の中から200万円を入れたが、三男は棺の埋葬がすみ、その帰宅途上で 1400万円を持っていた。

長男と次男は

「おまえ200万円入れずに、俺たちの入れたお金をネコババしやがったな」

と問いつめたが、三男はちゃんと支払ったと言い張った。

じつは三男はウソをついておらず、兄たちと同額の200万円を確かに支払ったのですが、これはいったいどういうことでしょうか。

ちなみに三男はお坊さん(聖職者)でも葬儀屋でもありません。

【答え】

三男は600万円の手形を書き、お棺の中に入れて、そこにあった 400万円のお釣りをもらったのでした。

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Myソモサン・セッパ(3)

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Myソモサン・セッパ(2)

第2問ね。あなたの知力を試します。

問題

ある人が死に臨んで3人の息子を呼んで遺産を分けた。

息子たちはその日は急いでかけつけたので大金は持っていなかった。

3人に1人1000万円ずつ分けたが、間際に

「少しあの世に持っていかないとまずいのかもしれない」

と思って、

「私が死んだら棺の中に200万円ずつ入れて欲しい」

と頼んですぐに亡くなった。

長男も次男も、もらった1000万円の中から200万円を入れたが、三男は棺の埋葬がすみ、その帰宅途上で 1400万円を持っていた。

長男と次男は

「おまえ200万円入れずに、俺たちの入れたお金をネコババしやがったな」

と問いつめたが、三男はちゃんと支払ったと言い張った。

じつは三男はウソをついておらず、兄たちと同額の200万円を確かに支払ったのですが、これはいったいどういうことでしょうか。

ちなみに三男はお坊さん(聖職者)でも葬儀屋でもありません。

答え>Myソモサン・セッパ(2)の答え

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Myソモサン・セッパの答え

昨日のクイズの答えです。

【問い】

あるお金持ちが 100万ドルの有価証券を持って銀行に1ドル借りに行きました。

1ドルを年3%の金利で借りて有価証券は担保として銀行に置いていったそうです。

さて、このお金持ちの目的はなんでしょう。

【答え】

貸金庫は非常に高いが、これなら貸金庫と同じように銀行が預かってくれる。しかも1年3セントで。1ドルと利子を払えばいつでも手元に戻すことができる。

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