![]() |
Vol. 1-Art of the Bassoon F. Poulenc Brilliant Classics 2009-09-01 |
2009年発売。
廉価版レーベルの Brilliant から。
Bram van Sambeek さんというのがバスーン奏者ですね。
ちなみにファゴットはイタリア語とドイツ語、バスーンは英語、バッソンはフランス語。
「のだめ」でもファゴットかバッソンかでもめてましたね。
バッソンはファゴットと微妙に構造が違うようで、音程が取りにくいという難点があるかわりに、音色がホルンに近く表現がより豊かであるとされる。
この CD ではあまりホルンらしく聞こえませんが。
- Dupuy: Concerto for bassoon and string orchestra in A
- Olthuis: Capricho
- Villa-Lobos: Ciranda das sete notas
- Vivaldi: Bassoon Concerto, RV 484 in E minor
***




























































