遠隔画像診断医やすきーの日記 Yascii's Diary

遠隔画像診断医やすきーの日記

またまた KOKIA (3)

  • 2013年2月6日 10:40 PM

彼女にはヒュノムス語の曲があるのですが、このヒュムノス語とは架空の言語です。

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志方あきこ さんもヒュムノス使いとして有名です。⇒ http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1334275688

架空言語の歌はほかにも結構ありまして、アディエマスなんかが超有名ですが、日本でも 元 ちとせ さんがインカ語の歌「失われたものたちへ」を歌っていました。 注) インカ語は文字が残っていないので歌詞は全くでたらめです。

サッカーの応援歌でも架空言語のものがありますよね。ヤンバラバラエ、とか聞こえるやつ。

架空言語はそんなに珍しいものではなく、Google のページはクリンゴン語で表示できるのは有名な話。 注) クリンゴン語はもちろんクリンゴン星人の言葉です。

KOKIA に戻りますが、次の2曲は別の架空言語が入っています。

Road to glory

Sakkati busueiwou Krazare immunerume Chutturin konineotay yuni oi Krazare immunerum

の部分が KOKIA 語です。

For little tail

これは「ザビアツタ」が、「時を超える」の意味です。

tail は tale のほうがいいのにな、と思うのですが、これは KOKIA のメジャーデビュー前の「幻のデビュー曲」です。

で、これは比較的初期の KOKIA語 が入っている曲。

調和oto~with reflection~

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