キャップ書店高槻店閉店

高槻駅前のグリーンプラザ1号館内3Fにあったキャップ書店が今月27日で閉店してしまいました。

キャップ書店は大阪を拠点にする書籍店チェーン。

グリーンプラザ1号館は松坂屋の隣のビルです(というか松坂屋がグリーンプラザ2号館なんだが)。

高槻駅の南側にあり、高槻のオフィスと駅の間にあったので、週3回ほど寄っていましたが、残念。

駅の北側には紀伊國屋(西武高槻店内)と大垣書店(アクトアモーレ内)がありますが、駅を越えていくだけで往復2分弱損するので週1-2回しか行けません。

というのは乗る電車が 15分おきなので、駅の表示板を見て待ち時間が 7~14分くらいあるときにしか行かないからです。

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残念と思ったら、キャップ書店のあった場所に来月7日からジュンク堂が営業するではないですか。

私の地元神戸を拠点にするジュンク堂(淳久堂)は高校生のときからの”大好物”です。

三宮店の 1/10くらいのスペースしかありませんが、期待できそう。

しかし、同業で同じ場所に出店するのはよほど勇気が要りますよね。

賃料を相当下げてもらえば別ですが・・・

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