ブランドは「Czxwyst」ということでしたが、届いてみたらキャップにしっかり「Jinhao X750」の刻印が。Czxwyst もサブブランドなんでしょうか。
アマゾンで 1068円(送料込み)でしたが、Jinhao X750 ならばダイソーの 500円万年筆(ロッソビアンコというブランド名)として税込み 550円で買えるのでちょっと損した気持ち。
でもまあ、このチェック柄はダイソーで買えないし、インクコンバーターがついているので長期的にはモトがとれる・・・かも。
それにうちの近くのダイソーでは 500円万年筆を売っているのを見たことがないのですよね。
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字幅は中字ということですが、かなり太いです。
キャップは嵌合式。軸が14mmと太いこと、金属製で 39.1g(キャップなしで 24.9g)と重いこともややネック。
中字のはずがインクフローが良すぎるせいか さらに太い字が書ける(紙ににじむため?)ことがこのペンの最大の特徴です。
ということで太い字が好きな人以外にはお勧めしません。
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この万年筆は基本的に欧州輸出向けで、彼の地ではコスパがよくて人気のようです。向こうの人はこれくらいの重さでも問題ないのでしょうか。
日本向けに細字を作って欲しいです。できればもっと軽くして。
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