月別アーカイブ: 10月 2025

サンポー食品 九州ご当地棒ラーメン 4種アソート

九州のインスタントラーメンメーカー であるサンポー食品の九州ご当地ラーメンセット。
アマゾンで 4種類のセットで売っています。1175円(送料込み)。

博多とんこつラーメンは細麺で、少し辛めのとんこつスープ。バリカタは好みではないので、3分茹でました。
マルタイのとは麺もスープも違いますが、どちらも美味。

熊本とんこつラーメンは黒麻油が効いたパンチのある一杯。フライドガーリックも乗っています。
これもマルタイのと同じくらい美味。

久留米と中洲はまだ試していませんが、相当期待できそうです。

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サッポロ一番とかチャルメラとかの普通の袋麺にはもう戻れません。
そうなるのが嫌な人は決して食べないでくださいネ。

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32インチIPS液晶モニタ 32GS75Q-B 到着しました

昨日到着しました、LGエレクトロニクス製のゲーミング用モニター LG UltraGear の 32GS75Q-B です。

ノングレアの IPS で、ピボット対応。
接続端子は HDMI×2、DisplayPort×1。
32(31.5)型で WQHD(2560×1440ドット)が出ます。

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実はまだ箱に入ったまま。

箱には 32GS75Q-B と書いてあるので本物が来ました。

価格.comでは最安値 ¥45,273 となっていますが、ヨドバシドットコムで 19800円だったのです。
アマゾンならたいていニセモノか中古(やリファービッシュ品)ですが、さすがヨドバシさん、ホンモノを送ってくれました。

ヨドバシドットコムをあたってみると・・・

どうも値付けを間違っていたようで、値段は 49800円に戻っています。
32型なのに 23型と間違えて値段をつけたのではないでしょうか。

この箱のまま未開封品としてハードオフなどの中古ショップに売れば 32000円くらいにはなるでしょう。
差し引き 12000円の儲けです。
転売ヤーになりたくないのでやりませんが、よくこの商品が転売ヤーに見つからずに残っていましたね。

明日にでも開封して使ってみたいと思います。

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32インチIPS液晶モニタ 32GS75Q-B 注文しました

マルタイ 棒中華そば (2人前) × 3袋

あのマルタイラーメンから新作が発表されました。
それがこの 棒ラーメンならぬ 棒中華そば。

棒ラーメンとは 20センチほどの束ねた乾麺のこと。
マルタイ(福岡市)やサンポー食品(佐賀県基山町)、五木食品(熊本市)などの商品が知られるが、マルタイが1959年に発売した棒ラーメンが元祖である。

この麺はなんとノンフライ麺になっています。
数多あるマルタイラーメンを特徴づけるあの麺と全然食感がちがいます。

スープはとんこつではなく醤油系ですが、香辛料が効いているので後口にちょっと辛味が残ります。
これはこれで好きな人も多いでしょう。

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Greathtek GHT-S7415H USB3.0 KVMスイッチ HDMI 4入力1出力(2)

以前に紹介した Greathteek という会社の KVMスイッチ(USB3.0 HDMI 4入力1出力)です。
KVMスイッチ とは 複数台の PC を 1組のキーボード+マウス+ディスプレィで切り替えて使うための装置です。

楽しく(?)使えています。

ときどきマウスとキーボードがフリーズしますが、この機種のスイッチを入れ直すと回復します。

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EDID 対応なので PC を切り替えても画面構成が狂わないのが便利な点です。

まあ、これがないと困りますので、文句は言えません。

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Greathtek GHT-S7415H USB3.0 KVMスイッチ HDMI 4入力1出力

32インチIPS液晶モニタ 32GS75Q-B 注文しました

型番は 32GS75Q-B。
LGエレクトロニクス製のモニターです。
ゲーミング用のライン(LG UltraGear)らしい。
ノングレアの IPS で、接続端子は HDMI×2、DisplayPort×1。
ピボット対応とか。

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私は 31.5型クラスで WQHD(2560×1440ドット)が出るものを探していました。
LGエレクトロニクス製は一時ほどの信頼性はなくなったと思っていましたが、メーカー保証3年というので思い切って注文しました。

価格.comでは最安値 ¥45,273 となっていますが、ヨドバシドットコムで 19800円だったので即買いです。
アマゾンならたいていニセモノか中古ですが、ヨドバシだからホンモノかもと思ったわけです。
さて、本物が来るのでしょうか。
最後の1台だったようで、特別セールだったと思いたい・・・

まだ来ていませんが。

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24型までは 1920x1080でいいのですが、27インチ以上はそれでは困ります(字は大きくなって見やすいですが)。
自宅で使っている acer製の 30インチでは  2048x1152 までしか出なかったので、うまくいけばこれと入れ替え もしくは2つ並べて使います。

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ZorinOS18 インストール

やっと、Zorin18 core(無料版)のダウンロードが終了し、本日 Core i3-4100M の載ったノートパソコン NEC PC-VK25LXZEN(8GBメモリ+128GB SSD) にインストールしました。

Windows11 マシンで ダウンロードした Zorin18 の iso ファイルを rufus というツールで USBメモリに書き込みました。
この USB メモリで上述のノートパソコンをブートし、Windows と共存するようにインストール。

Libre Office を立ち上げると、Windows の時と比較して 3倍くらい速く感じます。
これはメモリが 8GB しかないので Windows ではスワップが多発するからだと思われます。

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Zorin17 とはそんなに変わっていませんが、標準ウェブブラウザが Brave に変わっています。
より安全ということでありがたいです。

ウリの Zorin Appearance で 4つの画面デザイン(デスクトップ環境は変わらない)を試しますと、最後の Mac 風では 画面が 1024X768 ドットしかないため下のツールバーがフレームアウトしてしまい使いにくいです。
まあ、Windows10、Windows11、Gnome 風のレイアウトのどれかで使うと思うので問題ないですね。

プルプルウィンドゥと 3Dデスクトップ切り替えは相変わらず気持ちよく使えます。

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Linux ディストリビューションの中では重量級に分類されることもありますが、Windows に比べるとはるかに軽快なので、ロースペックの PC でも快適に使えるのはありがたいですね。

なにより無料ですから。

ライセンスという概念もなく、複数の PC に気兼ねなくインストールできます。

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ZorinOS18

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ZorinOS18

Zorin OS という linux ディストリビューションは大好きで、私は Zorin 6 のころから使っています。
その後 Zorin 9・Zorin12・Zorin15 とメジャーバージョンアップを愛用し、現在はサブマシンで Zorin17 を使っています。

今回 2025/10/14 に Zorin18 が正式リリース。
待ちに待ったメジャーシリーズです。

ところが、何度もダウンロードを試みていますが、途中で接続が切れます。
いまだにゲットできていません。

Windows10 サポートが今月切れたので、Zorin18 に乗り換えようとしている人がゲキ増しているようですネ。

ゲットできるまで、Zorin17 と linux Mint で我慢します・・・

Zorin 18 coreダウンロードサイト>https://zorin.com/os/download/18/core/

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ZorinOS18 インストール

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五木食品 トマトラーメン

 

マルタイのライバルであるラーメンの雄 五木食品のトマトラーメンです。

粉末スープではなく、液体スープのみが添付されています。

ちょうど観ていた TV で NHK の『RAMEN JAPAN』が流れていて、福岡のラーメン店がいくつか紹介されていました。
最後にトマトラーメン専門店が。

その番組を観ながら食べましたが、スープパスタ感が強く、残った濃厚なスープにパスタを入れて食べたくなりました。

まあ、慣れるとこれはこれでアリなのかも。

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【FX】久々に作ってみたトレンドフォローの EA

本日少しヒマだったので、以前から考えていた Waddah Attar Explosion をトリガーにした EA を作ってみました。

  1. エントリトリガーに Waddah Attar Explosion
  2. エントリフィルタにはストキャスティクスとタイムフィルタ
  3. エグジットにはトレーリングストップほかを使用

単ポジのトレンドフォローの EA です。

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GBPUSD 15分足でこんな感じ。

まあ、小さい負けはしょうがないです。
大きなトレンドをとるためには少々の負けは許容するのがトレンドフォロワー。

下のようなトレンドはちゃんととれているようです。

Bollinger Bands(偏差±2)が表示されていますが、Waddah Attar Explosion が内部で MACD と Bollinger Bands を使っているためです。
Waddah Attar Explosion は外部インジケーターを利用するのではなく、EA 内部に組み込みました。

さて、これからの改良が難しくて長い道のりになるのですが。

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【FX】ForexTrend というインジケーター

【FX】ForexTrend というインジケーター(2)

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高市相場来るか

高市総理の就任初日がすぎ、本日は日経平均は落ち着いていますが、昨日まではお祭りでした。

なんか先週末からいつのまにか含み益が 100万円以上増えていました。
キャピタルゲインは売らないと現実にならないので、あまりうれしくもないですが。

*

みなさん日経平均の上昇ばかりに気を取られていますが、私の投資対象の主力はやはり高配当の投資信託&ETF。
キャピタルゲイン(虚利?)よりインカムゲイン(実利)が一番です。

そのうち、ドル建て ETF では次のようなものを買っています。

  1. AIPI 26.28%
  2. CEPI 31.02%
  3. FEPI 20.71%
  4. IQQQ 10.45%
  5. JEPI 8.30%
  6. JEPQ 10.30%
  7. QRMI 12.44%
  8. QYLD 12.11%
  9. SPHY 7.45%
  10. XYLD 9.89%

%は本日の配当率で、毎日株価が変わるので配当率も毎日変わります。

日本の高配当株よりははるかにいいです。
円高になると円転したときの利益が減りますが、これだけ高配当ですと気にならないレベル?

ということで、本日も少しずつ買い増ししました。

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500GB HDD が安い

最近ハードディスク(HDD)の技術革新がすごいです。
20TB 超えのディスクも安い。
特にメーカーリファービッシュ品のお値段が魅力的。

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特に安いなと思うのが、14TB という中途半端なモデル。
データセンター用途には不足気味で、一般ユーザー向けにしては大容量すぎるのが原因でしょうか。
ウェスタンデジタル製のこれ(3.5インチ)など 29800円。
まあ、リファービッシュなので安いというのはあるのですが。

でも 14TB なんて大きすぎて当分要りません。
以前買った東芝の 4TB(これも リファービッシュ品)もまだ使ってない状態。
壊れたら失うものが大きすぎる・・・

*

しかし、3.5インチHDD だと気軽に持ち運べませんよね。
2.5インチならケースに入れてなんとか持ち歩けます。

同じく東芝のリファービッシュ品ですが、500GB の 2.5インチモデルはなんと 1480円まで値が下がっています。
起動ディスクとしては頼りないですが、データディスクとしてはなんとか使えそう。

2.5インチHDD は外付けで使う場合、USB3.0以降なら電源なしで使えます(3.5インチHDD は電源必須、USB2.0 も端子の制限から電源必須)。
2000円くらいの外付けケース(USB3.0以降)に入れれば、手軽で優秀なポータブルドライブとして使えるわけ。

下の 500GB 外付け SSD(5980円)よりも安くなります。

500GB クラスの USBメモリ(下は 5340円)がわりにも使えるかも。

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USBメモリとか USB-SSD は端子が壊れて読めなくなる可能性が高いですよね。
USB外付けケース+HDD は端子が壊れてもケースを変えればデータは救えます。

それに存在感が少ない USBメモリや USB-SSD はよく取り外しを忘れて紛失しますが、USB接続 HDDは目立つために忘れにくいというのもメリットかもしれません。

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【FX】恐ろしい自動売買プログラム

本日恐ろしい経験をしました。

X(仮称)というゴールド専用スキャルピングの自動売買プログラム(EA)の話です。
ドル口座ではきちんと働くものの、円口座ではロット数が通常の 200-350倍程度に膨らむのです。
0.01ロットに設定しているつもりなのに約 3ロットとかのポジションをとりました。
目を離している間に 3回ほど起動して、トータルで 75000円ほど(2勝1敗)勝てたので良かったのですが・・・

このまま起動し続けて連敗くらっていたら・・・いやぁヤバかった。

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おそらくプログラムのミスです。
ドルと円との変換をちゃんと行えていないのかもしれません。
このプログラムは、設定ファイルがスペイン語であることよりスペイン語圏の人が作ったことは明らか。
じゃあ、ユーロと円との変換ミスか?

MT4 付属のメタエディタで作っているでしょうから、海外業者が提供する MT4 が内包している「円口座ではバックテストがうまく働かない」バグと同根と思われます。
このバグは MT4 付属のバックテスターであるストラテジー・テスターが有するもので、円で表示される手数料をドル(あるいはその口座の扱う外貨)と勘違いしているのです。
たぶん MQL4 言語の証拠金関係のライブラリ関数にバグがある(円口座を想定していない)のでしょう。
1回あたり 3円の手数料を 3ドル(あるいは 3ユーロ)と勘違いして差し引くので、バックテストではたいてい右肩下がりの結果で「ダメじゃん」となります。

日本の業者の提供する MT4 ではさすがにこのバグは修正されています。

要するに、X という EA は 20万円の証拠金の口座を 20万ユーロの証拠金があるものとしてロット数を調整しているのでしょう。

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私はデモ口座はすべてドル建てで作っています。
デモでうまくいったからリアル口座で運用を始めると、リアル口座が円建ての場合にいきなり地獄に落ちる(うまくいけば爆益?)という可能性があるわけです。
円建てのデモ口座でもフォワードテストをやるしかないですかね.

EA も円口座でのみ うまく動かないものがあるということは覚えておくべきと思います。

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【FX】Axiory から AXIへ

海外FX業者である Axiory は以前から使っていますが、最近 AXI という名前の似た業者に口座を開いたところ、スプレッドも狭く、かなり使いやすいことに驚きました。

主要な通貨ペアとスプレッド(手数料含む)は以下の通り。

大した違いはないと思う人は多いでしょうが、XAUUSD(ゴールド)で決定的な差があり、それ以外はだいたい同等。

それに、私の場合 Axiory は TariTali 経由では開いていないし、そちらに移転することもできないので、これ以上使い続けてもキャッシュバックはいただけません。

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ということで、

  1. 長年使わせていただいた Axiory ですが、本日 2口座を閉じ、出金依頼をしました
  2. AXI のほうでは新たに口座を開きました(TariTali にこれを登録すればキャッシュバックが発生します)
  3. Axiory の残りの口座は オープンポジションがなくなったものから順次閉鎖して出金することにします
  4. それで AXI や他の業者に新たに口座(Tariali経由)を開くことにします

しばらく Axiory も使うことになるでしょうが、案外早く移行できるかも。

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五木食品・マルタイ 棒ラーメン(乾めん)選べる6人前 インスタントラーメン

 

知る人ぞ知るインスタントラーメン界の巨匠である五木食品&マルタイのラーメンの詰め合わせセット。

自由に選べるところがいいです。

今回は、五木食品の「とまとラーメン」とマルタイのご当地シリーズから「瀬戸内レモンとんこつラーメン」、「博多とんこつラーメン」をチョイス。

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本日お昼に博多とんこつラーメンをいただきました。

やや細めの麺に白濁した豚骨スープ。豚骨らしさもありながらも上品なスープ。あまりブタ臭くなく最後まで飲み切れます。

熊本のマー油の効いたものが苦手な人にも受けるかもしれません。

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【FX】Gold(XAUUSD)のスキャルピング

FX では Gold(XAUUSD)やビットコインのスキャルピングが人気です。

変動が激しいので、他の通貨ペアより取れ高が大きいからです。
しかし、その変動の大きさゆえにロスカットを頻繁にくらってしまうこともしばしば。

うちでもつい先日から S(仮称)という EA を使っていて、かなり調子がいいのですが、ときどきドカンという大損をかましてくれます。
ゴールドの EA にはよくあることよ と納得して使っている人は言いますが、2連発をくらって口座が吹っ飛ぶとやはりこれではいかんと思うわけです。

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ここのところ、金価格はビットコインとともに、たまに調整の下落を挟みながら上昇し続けています。

ナンピンマーチン EA だと即死する局面ですね。
スキャルピング EA だと得意な場面ですが、ときどき挟まる調整時に捕まって大損をかましたりします。S(仮称)という EA もその一つ。
パラメータを変えてだましだまし しのいでいますが、先日 X(仮称)という EA を見つけて(バックテストでは正確に動作しない)運用してみると、なかなかすばらしい(下図)。

自分でつくろうかと思っていたものとほぼ同じ動作をしてくれています。
しかもその中身は私が作ろうかと思っていたものよりはるかに高度なようです。

しばらく、S と X とを同時に働かせてみます。
たぶん、X の圧勝かな。

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Windows 10 の Microsoft Defender ウイルス定義ファイルは 2028年10月まで更新を継続

Windows10 のサポートが一昨日で切れたと思っている人が多いですが、Microsoft が 6月24日に公式ブログ「Windows Experience Blog」で明らかにしたところでは、Windows 10 の ウイルス対策ソフト「Microsoft Defender」のウイルス定義ファイルの提供は 2028年10月まで継続されるとのことです。

>https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/2025669.html

あと 3年間は使えそうです。

ただし、Microsoft Defender 自体の機能拡張は行われませんので、新しいウィルスやそれ以外の手口でのセキュリティには穴が開く可能性があります。

無料のセキュリティソフトで塞げればいいのですが・・・

>https://freesoft-100.com/security/antivirus.html

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【FX】 AXI の使い心地(2)

海外FX業者である AXI Axiory とは別業者)のプレミアム口座を開いたのが先月の 29日ですから、今日で17日め。

スプレッドが狭くて手数料も低く、大変使いやすいです。
お勧めです。少なくとも Axiory や XM とは比較になりません。

しかも、TariTali 経由で口座開設を行ったので、現在 600円ほどのキャッシュバックが貯まっています。

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現在は 4つの EA を走らせており、順調です。
初期証拠金 20万円。
441戦314勝127敗(勝率 71.20%)、プロフィットファクター 4.65と勝率、プロフィットファクターともに少し落ちましたが、純益 19549円(前回 12510円)に対して最大ドローダウンは 653円のままで変わらず。

期待値は 44.33円。
買ったら 79円もらえ、負けたら 42円支払う勝負で、勝率 71.20% なのでやらなきゃ損です。
1トレードあたり 44.33円もらえるトレードを 1日 26回行ってくれているということでもあります。
大勝はありませんが 大負けもない 堅実な Money Making Machine です。

*

ほぼ同時に開いた TitanFX の口座(ともに ECN口座)と EA の挙動は似ており、カバー先が同じなのかもしれません。
ThreeTraader と Exness も互いに挙動が似ているなと感じるときがありますが、気のせいでしょう。
Axiory のナノ口座の挙動はこれらのどれともかなり異なっている印象ですね。
どれがいいとも一概には言えないのですが。

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【FX】 AXI の使い心地

サッカー日本代表ブラジルに逆転勝利

昨日は大阪万博が終幕、本日は Windows10 サポート終了日と いろいろ悲しいことが続きましたが、今夜は嬉しいことが起きました。

周知の事実なので詳しく書きませんが、日本代表が初めてブラジル代表に勝ちました。しかも逆転で。

いやあ、めでたい。

Jリーグ発足時代からガンバ大阪のサポーターをしていますが、こんな日が来るなんて。

今日は早く寝よう と思ったら、連休明けでどっちゃり仕事が溜まっているのでした。

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【FX】ForexTrend というインジケーター(2)

昨日の続きで、ForexTrend というインジケーターの話です。
ForexTrend という一般名詞のような固有名詞をつけているので、検索してもなかなか該当のものがヒットしないのが困りますね。

実行ファイルは 以下のサイトで入手できましたが、ソースがありません。
つまり、内部のロジックがどうなっているかわかりません。

ということで、ForexTrend.ex4 という実行ファイルを Indicators フォルダに置いた状態で、iCustom 関数を使った独自インジケーターを作成して挙動を調べます。
この独自インジケーターは ForexTrend.ex4 の出力値を得ることができます。

  1. 出力する値が何組なのか
  2. その値は整数なのか実数なのか(あるいは記号?)

これらがわかると、それを返り値とする関数として、自動売買プログラム(EA)の内部で使うことができます。

独自インジケーターを次のように作成。

#property strict
#property indicator_separate_window
#property indicator_buffers 1
#property indicator_plots 1
//— plot custom
#property indicator_label1 “custom”
#property indicator_type1 DRAW_HISTOGRAM
#property indicator_color1 clrAqua
#property indicator_style1 STYLE_SOLID
#property indicator_width1 3

//— indicator buffers
double customBuffer1[];
//+——————————————————————+
//| Custom indicator initialization function |
//+——————————————————————+
int OnInit()
{
//— indicator buffers mapping
SetIndexBuffer(0,customBuffer1);
//— setting a code from the Wingdings charset as the property of PLOT_ARROW
SetIndexArrow(0, 181);

return(INIT_SUCCEEDED);
}
//+——————————————————————+
//| Custom indicator iteration function |
//+——————————————————————+
int OnCalculate(const int rates_total,
const int prev_calculated,
const datetime &time[],
const double &open[],
const double &high[],
const double &low[],
const double &close[],
const long &tick_volume[],
const long &volume[],
const int &spread[])
{
//—
int limit = Bars – IndicatorCounted() – 1;
if (limit < 1) limit = 1;

for (int i = limit; i >= 0; i–) {
customBuffer1[i] = iCustom( NULL, 0, “ForexTrend.ex4”, 7, 50.6, 1000 , 0, i ); // ForexTrend の引数は 7,50.6,1000 の3つ
// Print(customBuffer1[i]);
}
return(rates_total);
}
//+—-

*

バッファーは最初3個まで増やしてみましたが、結局1個しか使っていないようです。
つまり1個の値しか出力せず、それが実数値であることがわかりました。
そしてその値が、「0.0」と「1.0」しか取らないということがわかりました。

↑ 上の段が ForexTrend.ex4 で、下の段が独自インジケーター(出力を線表示したもの)です。
これを見て、最初は Shaff Trend Cycle を使っているのかと思いましたが、ForexTrend.ex4 のパラメーター(7, 50.6, 1000)を見ると全然違います。
特に 50.6 という 2番目のパラメーターが意味不明。どこからどこまでステップをいくらにして求めた最適値なのか不明です。

↑ 上の段が ForexTrend.ex4 で、下の段が独自インジケーター(出力をヒストグラムで表示したもの)です。
これだと完全に一致しますね。黒い部分を赤くする余分な処理は下段では行っておりませんが。

つまり、ForexTrend.ex4 を関数として使えば、戻り値は実数値の「0.0」と「1.0」しかないということがわかりました。

これで、外部インジケーターを EA 内部の関数として扱うことができる下準備が完了しました。

次回は EA を作ってみましょうか。

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【FX】ForexTrend というインジケーター

【FX】久々に作ってみたトレンドフォローの EA

【FX】ForexTrend というインジケーター

ForexTrend というインジケーターがなかなか不思議なので、調べてみました。

実行ファイルは 以下のサイトで入手できました。

Forex Trend indicator

上のチャートのサブウィンドウに表示されている赤と水色のバーで表示されているものがそれです。

  1. 水色のバー・・・アップトレンドを示す
  2. 赤色のバー・・・ダウントレンドを示す

私は常時トレンドのはずはない(多くの期間はノントレンドの状態である)と思っているので、このような竹を割ったような単純化を示すものは好みませんが、表示させてみると結構的を射ていると感じます。なぜだ。

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あるサイトでは 50EMA と組み合わせていました。

こんな感じで、

  1. プライスが 50EMA より上で ForexTrend が水色のときに買いエントリ
  2. プライスが 50EMA より下で ForexTrend が赤色のときに売りエントリ
  3. エクシットは ForexTrend の色変わり

でうまくいきそうです。なんなら、50EMA の傾きも考慮したほうがいいかもしれません。

50EMA は期間が短期 13EMA の約 4倍なので、1つ上の時間足の 13EMAを表していると考えられますね。

*

わたしのやり方は以前にも書きましたが、

  1. Waddah-Attar Explosion(サブウィンドゥ2)・・・エントリとエクシット
  2. ForexTrend(サブウインドゥ1)・・・フィルタ
  3. SuperTrend(メインウィンドゥ)・・・エクシット&フィルタ

を組み合わせる方法です。

これを EA 化したいのですが、

  1. SuperTrend はとりあえずトレーリングストップで代用可能
  2. Waddah-Attar Explosion はソースが入手できたので実装可能
  3. ForexTrend の計算式が不明

ということになります。

つまり、ForexTrend をなんとかできればいいわけですが、それは iCustom 関数でなんとかできるのではないでしょうか。

次回は ForexTrend を EA に組み込むのに必要な下調べにチャレンジしてみましょう。

関連記事

【FX】ForexTrend というインジケーター(2)

【FX】久々に作ってみたトレンドフォローの EA

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マルタイ ご当地 棒ラーメン 長崎あごだし入り醤油ラーメン

マルタイラーメンのご当地シリーズの一つの長崎あごだし入り醤油ラーメンです。

長崎県産のあご(トビウオ)で作ったあごだしの粉末をベースに、鶏、豚、煮干し、昆布、ホタテ、鰹節、マグロを加えて作ったあっさりした醤油スープがウリです。

麺は普通です。

ごまとねきが効いています。

スープを最後まで飲むと底に沈んだあごだしの粉末がザラザラした舌触りが楽しめます。

魚系の醤油ラーメンがお好きな人にははまると思います。

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マルタイ ご当地 棒ラーメン 大分鶏白湯ラーメン

菰田欣也シェフ監修 麻辣カレー

ファミマで売っている冷凍食品の一つ。
菰田欣也シェフ監修の麻辣カレーです。
ライスはなく、カレールーのみ。

同じようなパッケージの菰田欣也シェフ監修肉団子を買ったつもりが、間違ってこれを買ってしまったのでした。^^

レンジでチンして、パックご飯にかけて食べました。
6種類の野菜の角切り、豚肉ミンチが入っており、豆腐は入っていません。辛さは控えめ。

カレーとは言いながら・・・見た目はカレーっぽさがありながら・・・目をつぶって食べるとカレー感はあまり感じず、やっぱり麻婆餡かけライスといったそのままの印象。
私はこれでいいと思いましたが、気になる方はカレーパウダーでもふって食べてみてください。
「カレーに変身」するはずです。

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【FX】 AXI の使い心地

海外FX業者である AXI のプレミアム口座を開いたのが先月の 29日ですから、今日で11日め。
スプレッドの狭さは多くの通貨ペアで TitanFX にやや勝っているようで、名前の似ている Axiory よりははるかに優れているという感じです。

現在は 2つの EA を走らせており、順調です。
初期証拠金 20万円。230戦168勝62敗(勝率 73.04%)、プロフィットファクター 6.04、純益 12510円に対して最大ドローダウン 653円。

これがスプレッドの広い業者ならプロフィットファクターは 3-4台になっているのではないでしょうか。
当然 純益も 7-8000円程度かと思います。

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その次の日に TitanFX に作った新口座でもほぼ同じ 2組の EA を走らせています。

初期証拠金は 21万5005円。195戦136勝59敗(勝率 69.74%)、プロフィットファクター 3.36、純益 12331円に対して最大ドローダウン 668円。

スプレッドの差はそれほどないとは思いますが、プロフィットファクターは AXI よりだいぶ低くなっています。
でも純益は AXI と同程度あるので、スプレッドが原因ではなさそうですね。
1つの EA(朝スキャ)の挙動が AXI とかなり違うのでそれが原因でしょう。

*

現在リアル口座は、

  1. Axiory 12
  2. Exness 5
  3. ThreeTrader 6
  4. TitanFX 3
  5. XM 1
  6. AXI 1

の合計 28個の口座を運用しています。

スプレッドが最も狭いのは、Exness と ThreeTrader です。
AXI は TitanFX とほぼ並び、その次のグループということですね。

Exness はまだまだ口座数を増やせますが、サーバー時間がほかと違い(冬時間、夏時間ともに GMT+0)、運用上ややめんどくさいところがあります。
冬時間が GMT+3、夏時間がGMT+2 の他の業者の中では ThreeTrader がベストですが、すでに口座数は上限に達しています。

ということは AXI をこれから重用するしかありませんね。
AXI も最大 5つまでしか増やせませんが・・・

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【FX】AXI いい感じ

【FX】TitanFX で新口座

Greathtek GHT-S7415H USB3.0 KVMスイッチ HDMI 4入力1出力

Greathteek という会社の KVMスイッチ(USB3.0 HDMI 4入力1出力)です。
よくわからない会社で、英語のマニュアルが1枚入っているだけ。
筐体はアルミでしっかりしています。

KVMスイッチ とは 複数台の PC を 1組のキーボード+マウス+ディスプレィで切り替えて使うための装置です。

USB ポートが 3つあるので、マウス+キーボードのほかにもうひとつの USB 機器が共有できるということですね。
USB-DAC や USBメモリなんかが使えそうと思ったら USBメモリは認識しなかった。

*

以前買った KVMスイッチ は EDID 非対応で、PC を切り替えると画面構成が狂ったりしました。
EDID アダプタでも解決できなかったので、EDID 対応のこの製品を入手しました。

切り替えても画面構成の変化はなく快適ですが、切替速度がやや遅いのが玉に瑕でしょうか。
まあ、これがないと困りますし、しばらくは楽しく使えそうです。

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KURO-DACHI/CLONE/CRU3 玄人志向 クローン機能搭載 2ベイ外付けドッキングステーション

これは 2台の HDD または SSD を縦に差して、外付けドライブとして使ったり、ドライブのコピーを作るときに使う外付けハードディスクケースのようなものです。

PC に繋がなくてもドライブ間コピーができてしまうのは便利。

この手のものはいっぱい持っています。
この製品の先代、先々代のものも持っていますが、新しいものほど転送速度が改善され、ディスク容量も増加しています。
この製品は USB3.2Gen1 接続で、16TB×2台の 32TB までのディスクが使えます。
USB3.2Gen2 ならもっとよかったんだけどね。

以前紹介した KURO-DACHI/CLONE/U3 は USB3.0接続(現在の表記では USB3.2Gen1)で、最大容量は 3TB×2台の 6TB でした。

ディスク容量も次第に大型化し安くなっていますからね。
16TB×2 なんてホームユースには十分すぎる大きさではないでしょうか。

それでこの製品、たったの 2642円なのですから買うしかないですよね。

まとめ

  1. 2台の HDD または SSD を繋いで(おっ立てて)、どちらのドライブも外付けとして PC から操作できますし、ケーブルは 1本ですみます。
  2. PC に繋いだ状態、繋いでいない状態のどちらでも HDD、SSD のクローンがボタン操作のみで完了します。
  3. 残念ながらハードウェア RAID の機能はありません。
  4. USB3.2Gen1 接続で、16TB×2台の 32TB までのディスクが使えます。
  5. ディスクが大部分むき出しなので放熱は良好です。そのかわりホコリをかぶりやすいです。

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日経平均バクアゲ 高市効果

高市早苗氏の自民党総裁就任を世界をどう見たか、というと本日の日経平均の上げ方を見ればわかります。
下は大引け時点でのチャート。

なんと、窓を開けての大上昇。
日本人だけでなく、海外の投資家も高市さんに期待しているってことですね。
イシバのときは下がりましたからね。

まあ、すぐに窓埋めに下がって来るでしょうから、そのときが日本株の絶好の買い時でしょう。

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最後の万博へ

本日、ワタシ的には最後になるであろう 閉会まであと1週間あまりの万博に行ってきました。
本日は駐車場の予約が全然取れず、電車で大阪駅まで行き、あとは会場までタクシーを選択。

入場前から雨がポツポツ振り出し、これはちょっと嫌な予感。

2時間までに入れそうなパビリオンに並ぶことを心がけ、最初はオマーン、次はハンガリーとともに 1時間半くらい並んで入場。
ハンガリーは生身の歌手が目の前で歌ってくれてなかなかの見ものでした。

昼食は会場内で調達したテイクアウトをハンガリーの待ち列の間に食べました。

その次はやはり 1時間ほど並んでインドネシア。
オマーンと同じく映像が主体でした。

4時すぎに20分ほど並んだネパールに入り、そこの飲食コーナーで、いろんな現地料理を頼んで大屋根リングの下で早い夕食を済ませました。
唐揚げは美味かったですが、あとはどれもクセの強い味。

夕方からは雨もやみ、風も強くなかったので、花火、ドローンショーが楽しめました。

ベルギーに並んだのですが、孫の体調が不良なのと帰りの交通が心配だったので早めに帰ることに変更。
タクシー乗り場でまた 1時間近く並びました。

帰りの電車内で孫が熱発。
こちらの頭痛も現れて、早く帰って正解でした。

これで 4回楽しんだ万博もワタシ的には終了。
1日貸し切りで回ってみたかったと思うのは誰にでもある妄想でしょうが、まあ心置きなく満喫できたほうだと思います。

あなたは行かれましたか?

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【FX】Fintokei 入門プランを無料で試してみる

プロップファームの Fintokei のチャレンジプランの二次試験の経過は以下のとおり。
合格の 525万円まであと 144069円ですね。
このままの設定で EA に稼いでもらいましょう。
土日はお休みなのであと 2週間くらいはかかりそう。

ということで、2週間の猶予があるので、他のコースにチャレンジしてみましょうか。
チャレンジプラン、速攻プランは今やっているので、入門プランでもやってみますか。

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ということで、入門プランを無料で試してみることにします。
通常は 14日程度のお試しなのでちょうどよい(と思ったのですが)。


入門プランのお試しでは 1000万円コースしか選べませんが、14日間ではなく 180日まで使えるようになっています。

3ステップの最初の段階は 2%の利益を得るのが合格ライン。
60万円損せずに 20万円稼げということですね。

よしやってみよう。

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「申し込み」ボタンを押すと、

と表示され、数秒で下のように変わりました。

ログイン情報はメールで送られてきます。
MT4 は 「プラットフォームをダウンロード」から得られます。

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来週から始めます。
無料なのでコンテストに参加するのりで行えますね。
失格しても無料なので再度やり直しがカンタン。つまり冒険が可能です。
ちょっと気になっている EA があるので、それを試してみたいと思っています。

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【FX】Fintokei の「入門プラン」

プロップファームの Fintokei に「入門プラン」という新しいコースができたようです。

ADPLAN GLOBAL さんのホームページが詳しいですが、そこに比較表が載っていました。

入門プランには 3段階の資格試験があり、それに受かればトレーダーとして認められて実運用がスタート。
最初の出金レベルに達すれば、最初に支払った参加費は返ってきます。

損失制限がほかのコースより厳しいですが、より安全なトレード法が身につくと思われます。

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入門プランには運用資金が 100万円、500万円、1000万円、2000万円のコースがあり、最も高い 2000万円でも参加費は 84800円。
84800円を普通の FX口座に入れてもあまり積極的な攻めのトレードはできませんが、この 2000万円コースなら損失制限が 120万円ですから 120万円の口座を運用するのとほぼ等価(実際はだいぶ違う?)です。
1日ごとの最大損失制限は 60万円ですが、勝率がかなり高ければ 3連敗するのはまれでしょうから、1回のロスカットを最大 20万円程度にしてもいいかも・・・などと考える人もいるでしょう。

入門プランは複数の口座を持つことができますが、最大であわせて 2000万円までです。
運用成績がよいと、スケーリングという制度によって 2000万円の資金を最大 2億円までアップしてもらえます(利益の分配率も最大 100%までアップ)。

これは俄然やる気が出てくるのではないでしょうか。

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【FX】AXI いい感じ

海外FX業者である AXI のプレミアム口座を開いたのが先月の 29日ですから、今日で4日め。

狙い通りスプレッドはとても狭く、なかなかいい感じです。
XM の kiwami口座とは全然違います。XM は口座を閉じて、こちらに注力すべきでしょう。

この AXI はまだ 7戦6勝1敗ですが、1敗は負けたわけではなくトレード自体は勝っていたもののマイナススワップに足をすくわれたもの。

動かしている EA は2種類で、うち1つはどの口座でも使っているもの。
もう一つはこの口座だけで使っている単ポジ系の EAです。ポジション保持時間も短くて勝率も高いのですが、コツコツドカンのケがあるので、あまり信用しておりません。

これは TariTali から開いた口座なのでキャッシュバックがあるはずだと思って、TaritTali を見てみると・・・1円のキャッシュバックをゲットしていました。
ほぼ同時期に開いた TitanFX ブレード口座のほうは 28円。
TitanFX の口座ではもっと多種類の EA でガンガン攻めているのですが、それにしてもかなり差があるよなあ・・・キャッシュバック比率はそれほど変わらないのに。
ガンガン行こうぜ!・・・ってことかな。

でもよく見ると、TitanFX のほうは毎日 TariTali に入金されているのに AXI は 1日しかされていない。
ということは TitanFX は毎日あるいはトレードごと、AXI は何日分かをまとめて TariTali にお支払い、ってことかもしれませんね。

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【FX】AXI 開始

【FX】Fintokei 豹変す

プロップファームの Fintokei ですが、私はパール(500万円コース)の二次試験を現在受けております。
試行錯誤でいろんな EA を試して、ようやく先週に新体制を確立できたような できてないような段階です。

プロップファームとは、個人トレーダーに運用資金を提供し、その利益を分配する仕組みの企業です。
自社でトレーダーを雇うのではなく、外部の優秀なトレーダーを成功報酬という契約で使うので、企業としてもコストとリスクを抑えられます。

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久しぶりに Fintokei のホームページを見ると ずいぶん雰囲気が変わっています。
いかにも AI が描きましたというイラストが目を惹きます。^^

雰囲気だけかと思ったら個人用のダッシュボードも 様変わり。
こんなんなっちゃったー(↓)。

なんか、いろいろ変わっているような。
そう言えばトレードの禁止事項もずいぶんユルくなりました。

一次試験は 8%の利益(40万円)で合格でしたが、二次試験は同じ条件で 5%の利益(25万円)で合格です。
1日での最大損失で 25万円、トータルで 50万円の損失(最大利益時点から)が出れば即アウトになります。

これまで EA をいじりにいじり倒して来たのは、損失回避のため。
損失を十分に回避できそうな EA とその設定を見つけたので、今度は利益の最大化を図りたいのですが、両立は難しい。
先週からオートロットを使い、利益もそこそこ増加しつつあるので、でっかい損失を発生させなければうまくいくでしょう。

ここ2週間の成績は・・・

途中でオートロットの効果で、利益がグンと上向いております。
このままではあと1ヶ月くらいで合格できそうな見込みですが、現実はいつも甘くない。

蛇足ですが

Fintokei の試験をどう通過するかを考えるのはトレードのやり方を根本から見直すことになり、普段のトレードにもすごくいい影響を与えてくれました。
具体的には、無茶なことはしなくなります。ナンピンマーチンなんか使えません。
それに資金管理に注意が行きます。

たとえ試験に通らなくても、得られるものはすごく大きいです。
FX トレードの経験があり、興味のある方は ぜひチャレンジしてみてください。
世界が変わるかも。

ただし、全くの初心者には勧めません。
でも、最近「入門プラン」という初心者向けのものが新設されたようなので、レクチャーがわりに受けてみるのもいいと思います。
試験料が高い? トレードで負けることを考えればそんなに高くないと思います。
1万円から始められますし、無料トライアルもあります。

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