日別アーカイブ: 2012年3月5日

シネマ・クラシック・パート2~日本映画篇

cc2j01.jpg シネマ・クラシック・パート2~日本映画篇@〔グノシェンヌ第1番(サティ)~その男狂暴につき/別れの曲(ショパン)~さびしんぼう/ツィゴイネルワイゼン(サラサーテ)~ツィゴイネルワイゼン 他〕
オムニバス

ユニバーサルミュージック 1992-01-25
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CD番号 POCL-2726。

演奏者がいいので、オトクなオムニバス。

もちろん 250円で売っている場合は、の但し書きがつくけど。

 

ワタシ的にはルジェロ・リッチのツィゴイネルワイゼンが一番。

 

曲名リスト

1.     その男,凶暴につき ★サティ:グノシェンヌ第1番    
演奏:     ロジェ(パスカル)
作曲:     サティ
2.     さびしんぼう ★ショパン:別れの曲    
演奏:     アシュケナージ(ヴラディーミル)
作曲:     ショパン
3.     八月の狂詩曲 ★ヴィヴァルディ:スターバト・マーテル~第2曲/第1曲    
演奏:     エンシェント室内管弦楽団
指揮:     ホグウッド(クリストファー)
作曲:     ヴィヴァルディ
4.     ふたり ★シューマン:ノヴェレッテ第1番    
演奏:     アシュケナージ(ヴラディーミル)
作曲:     シューマン
5.     細雪 ★ヘンデル:ラルゴ    
演奏:     ロンドン交響楽団
指揮:     セル(ジョージ)
作曲:     ヘンデル
6.     おもひでぽろぽろ ★ブラームス:ハンガリー舞曲第5番    
演奏:     ロンドン交響楽団
指揮:     ボスコフスキー(ウィリー)
作曲:     ブラームス
7.     華の乱 ★シューベルト:水の上で歌う    
演奏:     ゴイザー(ハインリヒ)
作曲:     シューベルト
8.     夢 ★ショパン;雨だれ    
演奏:     アシュケナージ(ヴラディーミル)
作曲:     ショパン
9.     冬の華 ★チャイコフスキー ピアノ協奏曲第1番第1楽章(前半部分)    
演奏:     アシュケナージ(ヴラディーミル),ロンドン交響楽団
指揮:     マゼール(ロリン)
作曲:     チャイコフスキー
10.     Wの悲劇 ★サティ:ジムノペディ第1(2)番(オーケストラ版)    
演奏:     モントリオール交響楽団
指揮:     デュトワ(シャルル)
作曲:     サティ
11.     カルメン故郷に帰る ★シューベルト:楽興の時第3番    
演奏:     ルプー(ラドゥ)
作曲:     シューベルト
12.     ビルマの竪琴 ★ビショップ:埴生の宿    
演奏:     ロンドン交響楽団
指揮:     ボニング(リチャード)
作曲:     ビショップ
13.     ツィゴイネルワイゼン ★サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン    
演奏:     リッチ(ルッジェーロ),ロンドン交響楽団
指揮:     ガンバ(ピエロ)
作曲:     サラサーテ
14.     転校生 ★シューマン:トロイメライ    
演奏:     アシュケナージ(ヴラディーミル)
作曲:     シューマン

 

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リラクゼーション・クラシック 夕暮れの響き

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 CD番号 GCC-043。

まあ、よくあるオムニバスですが、マラン・マレの 「スペインのフォリア」による変奏曲 が掘り出し物でしょうか。

フォリアと言えばコレッリが最も有名ですが、リストやヴィヴァルティ、スカルラッティもネタにしていますね。

マレのものは初耳です。

3曲目はハスキルが弾いています。もちろん文句のない名演です。

  

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民主党裏マニフェスト?

 

まあ、政治ネタが続くのは日曜日の「そこまで言って委員会」の影響で・・・

 

初代総理は「無能(夢脳)な善人」、二代目は「無能な悪人」であることが誰の目にも明らか。

二代目の時に「有能な悪人」が反旗を翻したが、あの党は「無能な悪人」のほうを選択した。

 

ということは、あの党は「有能」よりも「無能」である人物を党首に選ぶという傾向があるのではないでしょうか。

そういう裏マニフェストがあるのかもしれませんが。

うーん、この人が候補かぁ。Do you know ? どう! 有能? そう! 無能!

 

ということは三代目も○能・・・

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民主党党首(総理)

まあ、今回の総理もひどいが、初代、二代目はもっとひどかった。

ハトポッポ

初代は実現不可能なことを国連や沖縄で約束するなど、頭の中でお花畑がくるくる回っていたようですが、二代目は頭の中に他人の悪口しか生まれてこないよう。

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三代目の頭の中は財務省にマインド・コントロールされてゼイゼイ言っているだけのようですね。

しかし、初代と二代目は・・・ あれだけ国に迷惑をかけたのであれば、江戸時代以前の日本人なら自分でハラを切ったもんです。

あるいは浅田次郎の小説のように周り(世間や親族)がハラを切らせたでしょう。

明治や大正の日本人なら首をつったか滝や湖に姿を消したものです。

日本人も変わったですねえ。

というか宇宙人と無脳症の患者に日本国籍を与えたほうが悪いのか。

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