日本の都道府県の災害に対する強さ
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日本の都道府県で最も災害に強いのはわが滋賀県ということでした。
普段はかげの薄い滋賀県ですが、伊吹山が1927年2月14日に世界最深積雪記録となる積雪量 1182cmを記録し、現在でもこの記録は破られていません。
湖面には高い山がないので冬には北北西から冷たい雪風がもろにあたって大雪となるわけですね。
近くの米原のあたりも東海道新幹線では冬のウィークポイントとして知られています。
災害としてはそれくらいで、地震については断層地震は起きますが、それは他の都道府県も同じですし。
水害も日本最大の遊水池があるので他の都道府県よりは起きにくいです。
津波も心配なし。ただし、直下型の地震で起きた記録はあります。あと、隕石が湖面に落ちれば起きそうですね。
ということで、一安心。
交通も便利だし、物価も安いし、今のところは不満はありません。
*
あ、滋賀県という名前がちょっと不満。
野暮ったいし。近江県のほうがいいかも。
京都府の東に位置するので東京都県のほうがもっといいな。
大津市は京都市と隣合わせでもちろん東にあるので、大津市も東京都市に改名すればいいね!
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