風呂、シャワーの後で部屋の湿度を上げない方法として、出るときに床と壁を冷やすということが挙げられます。
床や壁に気温より高い温度の水がついていると水蒸気がじゃんじゃん発生します。
温度差が大きいほど水蒸気発生量が大きいのは物理学的定理です。
そこでバスルームを出るときにシャワーで冷水を壁や床にかけましょう。
そうすれば水蒸気発生をかなり抑えることができます。
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