南の島でダイビング三昧?
この前読んだ本で、実例として紹介されていた人で、ダイビングがやりたくて東京から沖縄県のある島に移住した女性がいます。
昼間は潜り放題。
たまにインストラクターで収入を得ています。
夜は近所の人と酒盛り。
1日の生活費は 2000円くらいだそうです。
これなら遠隔画像診断なら1日1-3件つければよいので、すぐにでも楽園暮らしができそうです。
***
関連記事
-
-
粘液栓 mucoid impaction について
* ときどき他の人のCT所見で、気管支内にたまった液状物を「粘液栓」と書いておられるのを見るこ
-
-
画像診断管理加算バブルの崩壊の影響(2) 地方の中核病院の場合
前回はこちら⇒ 画像診断管理加算バブルの崩壊の影響 * 前回は、 常勤医のマンパワー
-
-
マル(句点)の使い方
* よくこんなふうな所見を見かけます。(図1) でも私はこんな風に書きます(図1)。 句点(。
-
-
ふざけた遠隔画像診断システム(続き)
* 患者リストから患者を選択 数秒~数十秒待たされる 患者画面から「読影」を選択
-
-
だめな画像診断システム
ま、だめな条件はいっぱいあるのですが、私が重視しているのは 「過去の画像が検索することなしにすぐ
-
-
遠隔画像診断の起業 / 営業について
遠隔画像診断の起業については簡単な HP を作ったりしていますが、そこでは大事な「営業」について
-
-
青池嚢胞 Aoike’s cyst 再び (2)
また青池嚢胞を見かけました。 18歳男性。 主訴とは関係ないです。 腓骨遠位の前面の皮質
-
-
画像診断雑記の更新9例目
* * * 画像診断雑記、9例目をアップしました。 いつものネタです。
-
-
個人ベースの遠隔画像診断
以前、別のブログ「遠隔画像診断てれらじ庵(独立企業ブログ)」で、 画像診断医と顧客病院側の双方
- PREV
- ソングス・アンド・ディズ / 松岡直也
- NEXT
- ヘンな世界史 / 鈴木 豊






