*

旺文社 中一時代

公開日: : 最終更新日:2014/05/06 未分類

中学生のころ、中一時代を定期購読しており(もちろん帝金製万年筆が目当て)、本誌や別冊付録のノートに勉強法を教えてもらいました。

たまに中一コースも買いましたが、中一時代より軟弱でした。

中二になれば中二時代、中三になれば中三時代を買いました。

中二になってからは初めて近くの塾に行くようになりましたが、旺文社のおかげか、塾に入ってからのテストではほとんど歴代トップの成績を残せました。

灘高校にも10位以内の成績で入学できました(その塾には私学コースとか特別コースなんて当時はなかったのですが)。

他の方のブログでまとめ記事を見つけました。⇒ 【旺文社 中一時代】 懐かしい年間購読プレゼント! 【中一コース 学研】

いまはあんないい雑誌はないのですね。

必殺勉強法を中学一年のときに知っておけばずいぶん得するのになあ。

###

関連記事

安全な住居

* 伊豆大島の土砂災害はお気の毒ですが、そもそも日本の場合は、自然の平地は度重なる崖崩れででき

記事を読む

no image

アナログTV放送の終焉

アナログ放送の終焉  今日の正午で、東北3県を除いてアナログ放送は終了しました。

記事を読む

ピットフォールとピットホール

ある医学雑誌を読んでいて、ある執筆者は「ピットフォール」と書き、ある人は「ピットホール」と書いている

記事を読む

文学部の学生数

* 今朝TVを観ていると、インタビューする側とされる側がどちらも早稲田大の文学部卒ということで

記事を読む

no image

グーグルよりも自由な企業

* TV で日本のグーグルの取材をやっていた。 私服OKで、社員のみなさん、まあかなり自由に仕事

記事を読む

no image

他人との接し方

* これは私の場合であり、誰にも強要するものではありません。 私は個人主義を重視します。 なれ

記事を読む

私の前世は樹

私の前世は樹だったのです。 小さいときは光を求めて大きくなることばかりを考えていました。

記事を読む

無題その1

人間の目が最も感度がいい色は黄色。 なぜ? たぶんこれは太陽の光が原因でしょう。 晴天の場

記事を読む

一を聞いて十を知る

「一を聞いて十を知る」という言葉は物事の一端を聞いただけで全体を理解できる、つまり非常に賢いことのた

記事を読む

野合(やごう)について

私はつい数年前まで政治にはほぼ無関心でしたが、最近少し関心が芽生え始めました。 で、選挙の際に

記事を読む

ネオ仏画?

もう亡くなられた桑田二郎(初期は桑田次郎のペンネームも使用)先生は晩年

日本関連のアートが欧米で人気

Etsy.com という通販サイトで、日本関連のアートが売れて

ティンガティンガ

ティンガティンガについて ティンガティンガ・アートは、1960年代末

WCM 世界成長株厳選ファンド(予想分配金提示型)【愛称】ネクスト・ジェネレーション 8月の配当

WCM 世界成長株厳選ファンド(予想分配金提示型)【愛称】ネクスト・ジ

インベスコ 世界厳選株式オープン【愛称:世界のベスト】

ここで再三紹介しているインベスコ 世界厳選株式オープン【愛称:世界のベ

→もっと見る

  • アクセスカウンター
PAGE TOP ↑