中国ネタ(続き)
中国ネタ(続き)
今回は中国でやたら人権が叫ばれていますが・・・
高速鉄道に乗るお客はやはりそれなりの人たち(金持ち)で、いつものように邪険に扱えなかったのでしょうか。
それとも携帯電話の人口が 5億人を超えているので、それだけの「にわかフォトジャーナリスト」の目を避けることができなくなっているということでしょうか。
中国も変わったなと思います。
中央政府は鉄道省をスケープゴートにするように決めたみたいですね。
しかし、200人近い行方不明者がいると言う人もいるし、その人たちはどこに行ったのでしょうね。
案外、一度埋めて掘り起こした列車の穴のさらにその下に何かが埋まっているとかいうことはないよね・・・
***
関連記事
-
-
なぜ人気なのか、フェルメール
フェルメールの生涯と特徴 ヨハネス・フェルメール(1632年 - 1675年)は、オランダのデルフ
-
-
日立 空気清浄機 クリエア EP-JZ30-W PM2.5 / 格安の PM2.5対応
日立 PM2.5対応空気清浄機(空清15畳まで ホワイト)HITACHI クリエ
-
-
Myソモサン・セッパ(7)
* あなたの知力を試します。 【問題】 現地の人と結婚し、ロンドンに住む日本人女性のケイコ
-
-
フッ化水素とフッ化ナトリウム
最近、韓国へのフッ化水素の輸出規制問題が TV でも流されるようになりました。 輸出規制という
-
-
本日は人生の中で一番若い日
* 「本日は(残りの)人生の中で一番若い日」 この前読んだ本のなかでこう書かれていた。 *
-
-
はやるレストランを作るたった1つの方法
中谷彰宏さんのまねをして、はやるレストランを作るたった1つの方法・・・ それは
-
-
スペランツァF.C.高槻
事務所に届いている高槻市の市民便りに スペランツァF.C.高槻 という、おらが街
-
-
仕事とは仕方ないこと? 仕えること?
* 「仕事」と言うとどんなイメージ? 金のためにやらざるを得ないだけのおもしろくないこと?






