中国ネタ(続き)
中国ネタ(続き)
今回は中国でやたら人権が叫ばれていますが・・・
高速鉄道に乗るお客はやはりそれなりの人たち(金持ち)で、いつものように邪険に扱えなかったのでしょうか。
それとも携帯電話の人口が 5億人を超えているので、それだけの「にわかフォトジャーナリスト」の目を避けることができなくなっているということでしょうか。
中国も変わったなと思います。
中央政府は鉄道省をスケープゴートにするように決めたみたいですね。
しかし、200人近い行方不明者がいると言う人もいるし、その人たちはどこに行ったのでしょうね。
案外、一度埋めて掘り起こした列車の穴のさらにその下に何かが埋まっているとかいうことはないよね・・・
***
関連記事
-
-
吉岡浩太郎・青い花瓶 (版画)
シルクスクリーンの第一人者である吉岡浩太郎の作品です。 800枚限定で、うちにあるのは
-
-
日本語の「すみません」
日本語の「すみません」 という表現についてですが、 goo辞書にも [連語]《動詞「す(
-
-
サウザンド諸島 美しすぎる現実世界
* ちょっと美しいものを見て、気分を変えましょうか。 元ネタは次。 ⇒ まるで物語に出
-
-
キングコングの梶原のマンションの名義
* お笑いコンビ キングコングの梶原が母親にマンションを買ってやり、そのローン代を月40万円払
-
-
タイムスクープハンター 烏天狗
2011年12月23日放送の「タイムスクープハンター」ですが、新シーズンの始まりです。 烏天狗
-
-
アルジェリアで日本人殺害
* いま、連日この問題でマスコミが騒いでいますね。 朝のTVでも有識者や政治家が 「罪もない日






