マクドナルドの防腐技術

中国の上海福喜食品が加工したチキンナゲットなどに使用期限が大幅に切れた鶏肉が使われていました。

しかし、健康被害は報告されていません。

日本マクドナルドの女社長は 「日本に腐った肉が輸入されていた証拠はないので補償はしない」 と開き直る始末。

マクドナルドのある技術

マクドナルドのハンバーガーとフライドポテトを透明な容器に入れて経時的変化を観察した外人男性がいます。

比較のために、普通のレストランのフライドポテトも同様に投入しています。

Youtube で見る

 

2週間後に普通のレストラン(マックロナルド?)のポテトは黒カビにより見るも無残な姿に変わり果てましたが、マックフライポテトは10週間後もほぼ変わらぬ姿のままだったということでした。

ビッグマックも3週間後までなんとか原型をとどめています。

いやいやマクドナルドのハンバーガーも14年腐らないよ

元ネタ> 1999年に購入したマクドナルドのハンバーガーを14年もの間保存し続けるとこうなる

ある男性がマクドナルドのハンバーガーをうっかり2年間放置していたところ腐っていなかったので、さらに12年(あわせて14年)そのままにしていたら、上の写真のようにピクルスのみ乾燥して変色しただけだったとか。

感想

やっぱり、中国産割り箸のように防カビ剤をどっさり使っているのではないのか

水槽に落としたら金魚が死ぬかも。

腐った肉(や他の原材料)を使ってさえも食中毒を起こさないような 強力殺菌&解毒 の技術があるのではないかと思います。

死体の防腐技術のサービスでも始められそうな気がしますが・・・

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