サッカー リオ五輪最終予選準々決勝 快勝

1/22、あの因縁のドーハでイランとの準々決勝があり、嫌な予感を感じながら観戦。

相手は大男の髭面ばかり。

これがドーハの髭鬼(ひげき)か。

どちらが勝ってもおかしくない試合でしたが、延長戦に入ってからイランの選手が疲れてきましたね。

延長戦で 3点入れて快勝できました。

これで 6大会連続の五輪出場にあと 1勝ということになりましたが、まだまだ安心できません。

この年代の選手は日本より強いチームがいっぱいいますからね。

決して日本が弱いわけではなくアジアのレベルが上がっているのです。

次がんばれば(五輪に出られるので)その次はどうでもいいけど?

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