本日ガンバ大阪の試合を観に行きましたが、その前にサッカー場近くの ニフレル でミニカバの赤ちゃん(命名:タムタム)を観ました。
ミニカバと言ってますが、コビトカバのことです。
コビトカバはカバの小型種ではなく祖先形とされています。頭が丸くて目が飛び出していないのが特徴。
午後3時までは母親とベビーが、その後は父親が展示室で見られます。
ベビーはまだ体長が 50cmくらいで、なかなか愛らしいです。親でも愛らしい顔つきなので余計に可愛いのかもしれません。
さて、ニフレルの後ですが、隣接する「ららぽーと」も含め、食事を摂るのは人が多くて大変でした。
12時から2時間くらい時間をつぶしたのにどこも行列だらけ。
で、運良く穴場を見つけました。観覧車の出口通路の途中にある redhorse というお土産屋&カフェ。人の流れとは隔絶されたところにあり、行列ゼロ。奇跡の店です。
その後はサッカー観戦。FC東京相手でしたが、スコアレスドロー。
ガンバのサッカー場は交通が不便で、遠くのバス乗り場に歩いていく最中(起伏が多い)に左大腿骨内顆の骨軟骨損傷と思われる痛み(古傷)がぶり返し、現在帰宅してから湿布と鎮痛剤服薬でしのいでいます。うーん、微小骨折がなければいいのですが。
しかし、ミニカバの ミニラ、いやタムタムは可愛かったなあ。カバがかわいいと思ったのは今日が初めてかも。
###





