現在、永谷園のお茶漬けを買うと、おまけの東海道五十三次カードがワンピースとコラボしたバージョンになっています。
ためしに2つ買うと、フランキーとニコでした。
53枚全部揃えたらいばれるかも。
浮世絵とアンメ好きな外人に高くで売れるかもね。
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現在、永谷園のお茶漬けを買うと、おまけの東海道五十三次カードがワンピースとコラボしたバージョンになっています。
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前回の記事「ドラゴン・ストラテジーFX 1分スキャル について」の続きです。
上のチャートは 1分足ではなく30分足ですが、エントリサイン(オレンジの下向き矢印)は下降トレンドの戻り売りをよく拾っています。
上下の2本のバンド(肌色の曲線)の正体がよくわかりませんでしたが、ケルトナーチャンネルに似ているので、ちょっと確かめてみました。
完全には一致させるのが難しいのですが、
にしたときのケルトナーチャンネルが緑色の線になります。
肌色の曲線にだいぶ似ていますね。
ケルトナーチャンネルには値幅をそのまま使う原法とATRを使う新法があります。ここで使ったケルトナーチャンネル(OANDA社提供)は後者なので、前者だと合うのかもしれません。
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ドラゴン・ストラテジーFX 1分スキャル のメソッドはトレンドフォローになります。
エントリは矢印(ロジックは不明ですが、かなり正確に出ます)を目安にします。
エントリのフィルタには
を使います。
上下の2本のバンドは主に決済の目安として使われます。
平均足の実体が一度バンド外に出て、再度バンド内に戻ってきた時に決済するのがいいようです。
ただし、勢いがある場合だとまだ伸ばせる余地(押しと戻りの局面の可能性)があるので、もう少し内側にある移動平均線(25EMA:オレンジの曲線)を割るまで待つほうがいいこともあるようです。ケルトナーのセンターラインは使わないのでもとから消してありますね。
なかなか考えられたメソッドと思います。
[FX]ドラゴン・ストラテジーFX 1分スキャル について(3)
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