これも ORICO という中華メーカーの SSD(SATAタイプ)。
これは廉価版という位置づけかアルミ筐体ではなく樹脂製のボディです。
でも アルミ筐体の ORICO S500-PRO より高いのはなぜ?
ネジとそれ専用の細身のドライバーが付いてきます。
ここらへんは親切ですね。
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外付けケースに入れて測定してみました。
S500-PRO よりランダム性能が少し振るわないですが、このあたりは体感できないので無視してかまいません。
測定も1回限りなので誤差もありますし。
5回測定しろよという声も聞こえてきそうですが、そんなに変わりませんし、変わったとしても 無視していいレベルの差なので、はるかに重要な時間を節約するために 1回限りにしています。







