ディアゴスティーニから出ていた MOOK の 第113巻についていた CD です。
モンテヴェルディの音楽は器楽曲は結構好きになれそうですが、メインの声楽付きのミサ曲は私にはよさがまったくわかりません。
時代も背景(宗教)も違いますからね。
収録曲は次の通り。
どちらも彼の代表曲とは言いにくいですが、その意味で貴重かも。
録音はナローレンジですが、雰囲気がよく出ているほう。
夜に聴くと部屋の中が一瞬にしてヨーロッパの教会に・・・なりません!
###
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ