「広告」タグアーカイブ

Facebook 広告が始まった

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土曜日に広告を作成し、承認がおりたのが火曜日。

休日にかかったので長くなったのでしょうか。

もうちょっと早くして欲しいものです。

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CPM 広告(表示回数で広告料が加算)で1日やって、9046回表示され、クリックはたったの2回。

こういうときは広告文を変更するか、画像を変更するか、ターゲットを変更するかしなさいと本に書いてありますが、これらを変更するとまた承認が必要(一時停止の状態)になってしまいます。

こうなっちゃうのは本に書いていなかったと思います。

こういうときは「同種の広告を作成」して、変更した広告を作ってそれが承認されるまで、元の広告を生かしたままにしておくといいです。

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ただ、入札額を変更するだけなら、再承認は不要です。

入札額は推奨額の最低値付近でも結構効果があるようです。

最初は最高値より少し低いだけにしていましたが、少しずつ下げていき、その結果どどーんと下げることが可能でした。

またちょっと試してみます。

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今回使用した広告で誘導したページはコレ(↓)。

> http://yiwasaki.com/wp/?p=6518

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Facebook 広告を始めてみた

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広告を作成し、始めてみたが、まだ始まらないです。

登録の旨のメールは来たものの、広告自体の審査に時間がかかるようです。数日という場合もあるようです。

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広告を作ってから気づいたのですが、日本では都道府県、市町村でターゲットを絞り込めるようなダイアログボックスが表示されるものの、実際にはまだユーザー数が少なすぎて(?)国より小さなレベルの地域指定はできないようです。

少なすぎてって、東京都でも少なすぎるのか?

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残念。高槻のラーメン屋さんのための広告は出せないや。

しょうがない。日本国民全員への広告を出すか。

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でも、性別と年齢別には出せますし、趣味や関心などについても絞り込みが可能です。

CPC(クリック課金)とCPM(インプレッション課金)の違いは本で勉強したから大丈夫。

いかに安く広告を出せるかというのがキモです。

始まったらちょっと遊んでみます。

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日本人が知らなかったFacebook「超」集客法 (3)

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大切なことをいい忘れていました。

Facebook が史上最強の広告プラットフォームであるわけは、Facebook をやっているユーザー全員の名前、生年月日、性別、住所、好きなものなどを把握していることにあります。

すごいでしょ? え、ピンとこない?

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たとえばあなたが大阪府高槻市でラーメン屋をやっているとします。 高槻近辺に住んでいる 20歳から50歳のラーメン好きの男性の Facebook ページのみに宣伝をうつことができるのです。

「3日間ラーメンを頼んだ方にチャーシュー2倍サービス」とか。

新聞ちらしだとどんな家庭にも配られてしまいますが、これだとターゲットにピンポイントに殺し文句が届けられます。

しかも恐ろしく安価。 ただし、この本で紹介されているやり方をすればの話ですが。

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その後実際に Facebook広告を始めてみて、まだ日本では都道府県以下のレベルの地方の指定はできないことに気がつきました。

アメリカではもちろんできるようですが、さすがにそれ以外の国では進んでいないようですね。

なんとか早く対応をお願いします。

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【関連記事】

日本人が知らなかったFacebook「超」集客法 (2)

日本人が知らなかったFacebook「超」集客法 (1)

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あたりまえのアダムス / ロバート・アップデグラフ

あたりまえのアダムス

あたりまえのアダムス あたりまえのアダムス
ロバート・アップデグラフ 酒井 泰介

ピーターの法則 Innumeracy: Mathematical Illiteracy and Its Consequences プロフィット・ゾーン経営戦略―真の利益中心型ビジネスへの革新 ザ・プロフィット 利益はどのようにして生まれるのか アイデアのつくり方
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 昨日通勤途中で読みました。

 

 1916年に初版されて以来、ロングセラーを続けている物語。

 さえない若者がどうやって広告業界で成功したか、というあらすじです。

 本文が短すぎて本文自体があらすじのようなものですが。


 ユーザーには当たり前でないことを、当たり前に伝えることが重要、というのは昔からよく言われてきたことですが、ここに原点があったのか。


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すごい広告ビラ

 

 

 以前、すごい広告チラシがポストに入っていました。


 食べ物屋のチラシだったのですが、メニューが前面にくまなく手書きで書かれており、マスターの似顔絵まで描いてありました。

 出前OKと書いてありました。

 

 どこがすごいかというと・・・

 

 店名はもちろん書いてあったのですが、どこにも電話番号が書いてありませんでした。

 住所や地図もなし。

 電話帳で調べろというのでしょうか。


 すごいお金をかけて作って配っているのでしょうが、これでは全くの徒労ですね。痛恨の一撃。

 

 

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