印税生活したいと思ったことはありませんか?
本を書いて出版されて売れたら印税が入ってくる わけですが、e-book でよければ だれでも出版まではできます。ただし、売れるとは限りません。
最初売れてもすぐに売れなくなってくるので、印税もだんだん減ってしまいます。
1000時間ほど時間をかけて本を書いてもなかなか報われませんネ。
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じゃあ、1000時間ほどコンビニとかで働いて 時給 1000円ほど貰えたら、100万円になりますよね(源泉徴収などややこしい話はよしておきます)。
その 100万円で 4%以上で回る 高配当株や債券を買えば、4万円以上が死ぬまで毎年入金されます(所得税は無視)。
印税のような先細り事態には普通ならず、もらえる金額は一定のレベルを保つか、増配により増えるのが普通です。
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私も分担執筆に加わって印税をもらったことがありますが、10年以内に振込手数料未満になってもらえなくなりました(医学書は売れないし、寿命も短い)。
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ということで本など書いて印税生活をするのではなく、その時間を労働にあてて、インカムゲイン目当ての投資による「イイゼェ~生活」をするのをオススメします。
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