*

久々に見た精嚢結石

公開日: : 画像診断

本日、いつものように仕事をしていると、あら懐かし、精嚢結石くんじゃありませんか。

最近見かけないなと思っていたところです。

なかなかきれいな画像なので、記念撮影。

みなさんは何回くらい見ました?

###

関連記事

夏休みのシーズン到来

* さて、夏休みのシーズンですね。 特に放射線科勤務医のみなさんに。 なかなか休みが取りづ

記事を読む

困った人たち

   遠隔画像診断などで起業する際になぜか集まってくる、困った人たちについて注意を喚

記事を読む

画像診断管理加算2の悲劇

以前聞いた話ですが、とある都市の公立病院で常勤の放射線科医を1人雇っていました。 病院はこれを

記事を読む

遠隔画像診断のビジネスモデル

 * 遠隔画像診断の模式図を作ってみました。 上段が従来のファイル転送型(非クラウド型)

記事を読む

甲状腺と前立腺は1つです

* よく、依頼用紙に「左甲状腺に・・・」とか「右前立腺に・・・」とか書いてあるんですが、甲状腺

記事を読む

しちめんどくさい

2011.03.03(木)   レポーター 「どうもレポーターのやすきーです。

記事を読む

青池嚢胞 Aoike’s cyst 再び

昨夜の症例でまた青池嚢胞に会いました。 18歳男性だそうです(前回は 60歳代男性)。

記事を読む

粘液栓 mucoid impaction について

* ときどき他の人のCT所見で、気管支内にたまった液状物を「粘液栓」と書いておられるのを見るこ

記事を読む

イーサイトのシステムの利点(2)

続きです。 イーサイトヘルスケアの遠隔画像診断システムのほかの利点を紹介します。 病診連携に

記事を読む

臨床画像 2017年3月号 Q & Aでおさえる vascular imaging 最重要ポイント

こちらでバックナンバーが買えます(Fujisan.co.jp)臨床画像 2017年3月

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

高橋克彦の浮世絵ワンダーランド

★★★☆☆ 2000年10月に出版された高橋克彦の浮世絵本。

投資信託「世界のベスト」 2026年7月配当

毎月配当の投資信託「愛称:世界のベスト」 の 2026年7月の配当が出

【FX】FX雑感 2026/7/23

MT4 のバグがいっこうに直る気配がないので、最近 FX について い

画像生成系AI「Dreamina AI」

画像生成系の AI の一つに「Dreamina AI」があります。

ハリソン内科学 第3版(原著第17版)が 330円

昨日、久々にブックオフ堅田店に行くと、書籍の置き場がさらに縮小し、バト

→もっと見る

  • アクセスカウンター
PAGE TOP ↑