究極の投資法

本はなるべく中古で

本日もブックオフ(堅田店)に行きました。

今日は本のみ半額のセールでした。 14冊ほど買い、1200円ほど払いました。

究極の投資法

で、どこが究極の投資法かというと、今回は定価からするとだいぶ安くで買えたわけです。

(新品の)定価から(実際の)購入価格を差し引いた金額を、投資しています。

つまり、新品を買っていたとしたら本屋に払ったであろうお金を、「貯金しなさい」とペイバックしてもらっていると考えるわけです。

この浮いた金で投資信託を買えば、たとえそれがゼロになっていても損にはならないですよね。

実際はファンドですから株と異なりゼロにはならないので、必ず儲かる投資法なんです。

節約分で投資

このように、何でもいいので、安くで買えたら 浮いた分を投資資金に回します。

繰り返しますが、このお金はもらった金(獲得コストゼロ)ですから、ファンドなどが多少値下がりしても気になりません。

余裕で様子を見ることができます。

投資にはこの余裕のある投資態度(マインド=ゾーン)を得ることが最も大切なのですが、それが得やすいのがこの方法の最大のメリットでしょうね。

###

コメントは停止中です。