依頼原稿の締め切り (2)
*
依頼原稿「遠隔画像診断サービス 成功の秘訣」ですが、1万字以上あった草稿を現在 4600字まで削りました。
だいじなところまで削り出しましたので、そろそろ価値がなくなってきそうな塩梅です。^^;
編集者にはあらかじめ何度か通知して、その時ごとの草稿も送っておきます。
実物を見せないと、ただの言い訳と思われて、火のような催促がきますからね。
*
原稿を書くときはいつも、まず初めに余分に書いておいてから最後に削るのですが、大事なところを削ってしまって、題まで変えないといけなくなるときもあります・・・
*
原稿のことを考えていると大量の文章が頭の中から出てきますよね。
原稿には入れられそうにないな と最初から思われる部分はこのブログのネタなどに活用したりしています。
だから原稿書きは結構楽しいのダ。
###
関連記事
-
-
医学書と医学雑誌の購入
医学書、医学雑誌ともに、最近なかなかリアル店舗に行く暇がないので、ネットで買うことが多くなってい
-
-
依頼原稿の締め切り (3)
* 依頼原稿「遠隔画像診断サービス 成功の秘訣」ですが、先ほど提出しました。 結局4360字
-
-
月刊インナーヴィジョン11月号
遠隔画像診断てれらじ庵:「月刊インナーヴィジョン11月号」 上記のブログにも書きましたが、
-
-
画像診断雑記の更新9例目
* * * 画像診断雑記、9例目をアップしました。 いつものネタです。
-
-
遠隔画像診断の起業 / 営業について(4)
遠隔画像診断の営業について、あまり語りたくありませんが、いくつかヒントを。 自己ブランドの確立
-
-
使いにくい画像診断システム
* 現在、遠隔画像診断システムを6つ常用している私ですが、他にも簡易システムやら非常勤で扱って
-
-
遠隔画像診断のビジネスモデル(4)
それぞれの場合での遠隔画像診断サービス会社の違いを見てみましょう。 * 上段は従来のファ
-
-
腓骨遠位の骨腫瘍? 青池嚢胞 Aoike’s cyst
* 先日、MRI の依頼で 60代の男性で、依頼書の検査目的の欄に 「単
-
-
RadFan12月号に拙稿が載りました
* かねてからこっそりお知らせしていましたが、リレーエッセイのトップバッターを仰せつかりました
- PREV
- ガラポンTV弐号機 登場
- NEXT
- 頭のいい人がしている究極の手帳術 / 三谷 樹






