*

もう、この国は捨て置け! ー韓国の狂気と異質さ / 呉 善花, 石 平

公開日: : 最終更新日:2015/12/11 読書

もう、この国は捨て置け! ー韓国の狂気と異質さ (WAC BUNKO) もう、この国は捨て置け! ー韓国の狂気と異質さ (WAC BUNKO)
呉 善花 石 平
ワック 2014-02-19
売り上げランキング : 98223
Amazonで詳しく見る by G-Tools

★★★★☆(はい、無視します)

元中国人の石平(セキヘイ)さんが元韓国人の呉善花(オ・ソンファ)に韓国人の異常さについて質問をぶつけています。

日本人には気のつかない視点から、韓国の狂気と異質さを鋭く掘り起こしていきます。

実にわかりやすい。

中国の反日は純粋に政治的なもので、中国人の中には日本文明に対しては一目置くところがあります

ところが韓国の場合は、民族の悲惨な歴史からくる劣等感と儒教、李氏朝鮮の負の遺産があるため、骨の髄まで反日が染み付いてしまっており、IMF による過度のグローバリゼーションなどによって行き場のないところに追い込まれているのですが、親日にはもはや戻れない状態。

これがヘル朝鮮のほんとうの原因なのかもしれません。

捨て置きましょう。

関わらない、助けない、教えない、です。

反日を自らやめないかぎり何度も滅ぶだけ、ということをわからせないと また何十年も何百年も半万年も同じことの繰り返しですから。

関連記事

もう、この国は捨て置け! ー韓国の狂気と異質さ(2)

###

関連記事

日経Linux 2024年夏 1冊まるごと最新版Ubuntu特集号

以前の記事「日経Linuxが廃刊」で示したとおり昨年末で、廃刊になった日経Linux ですが

記事を読む

くらたまのどっちが委員会!?―世の中の小問題を考える毒舌バトル / 倉田 真由美

くらたまのどっちが委員会!?―世の中の小問題を考える毒舌バトル (講談社プラスア

記事を読む

浦島太郎の真相―恐ろしい八つの昔話

浦島太郎の真相―恐ろしい八つの昔話 (光文社文庫) 鯨 統一郎 光文社

記事を読む

巡航ミサイル1000億円で中国も北朝鮮も怖くない (講談社+α新書) / 北村 淳

巡航ミサイル1000億円で中国も北朝鮮も怖くない (講談社+α新書) 北村 淳 講

記事を読む

出したらしまえない人へ / 荒井 有里

出したらしまえない人へ―しまおうとするから片づかない 荒井 有里 主婦の友イン

記事を読む

心に効くクラシック (生活人新書) / 富田 隆 山本 一太

心に効くクラシック (生活人新書) 富田 隆 山本 一太 日本放送出版協会 20

記事を読む

逆説の日本史 17 江戸成熟編 / 井沢 元彦

逆説の日本史 17 江戸成熟編 (小学館文庫) 井沢 元彦 小学館 2014

記事を読む

「お金持ち」の時間術 / 中谷 彰宏

「お金持ち」の時間術 中谷 彰宏 リヨン社 2005-09 売り上げランキング

記事を読む

一番売れてる月刊マネー誌ザイが作った「FX」入門 改訂版

★★★☆☆ ZAi 編集部と羊飼いさんが作った入門本。 内容は網羅的でなかなかい

記事を読む

神の鉄槌 / アーサー・C. クラーク

神の鉄槌 (海外SFノヴェルズ) アーサー・C. クラーク Arthur Clar

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本関連のアートが欧米で人気(2)

一昨日の記事「日本関連のアートが欧米で人気」で、 >上のようなア

ネオ仏画?

もう亡くなられた桑田二郎(初期は桑田次郎のペンネームも使用)先生は晩年

日本関連のアートが欧米で人気

Etsy.com という通販サイトで、日本関連のアートが売れて

ティンガティンガ

ティンガティンガについて ティンガティンガ・アートは、1960年代末

WCM 世界成長株厳選ファンド(予想分配金提示型)【愛称】ネクスト・ジェネレーション 8月の配当

WCM 世界成長株厳選ファンド(予想分配金提示型)【愛称】ネクスト・ジ

→もっと見る

  • アクセスカウンター
PAGE TOP ↑