*

FUJITSU FUTRO MP702 2台到着

公開日: : 最終更新日:2020/04/30 パソコン

前回の記事「FUJITSU FUTRO MP702 2台落札」の続きです。

昨日到着しました。

専用の AC/DCコンバーターACコンバーターともいう)が付属していないので、動作確認はできませんでした。

本体の電源用 DCジャックは 外径 5.5、内径 2.1 の DCアダプタが適合するようです。

手持ちの ACコンバーターをあさってみると、DCアダプタの合うものは電圧が足らず(5V、12V)動作はしませんでしたが、12V のほうのコンバーターを接続すると本体のバッテリーランプが2回点灯しました。ただし、その後ウンともスンとも言いません。

もう一台もそのような動作になったので、本体は生きているようです。

低電圧なので警告シグナルが出たということだと思います。

PC 本体に貼ってあるシールを見ると 19V のコンバーターが必要なようです。19Vのコンバーターはあるにはあるのですが、アダプタの形状が異なります。しかも現在 DELL の PC で使っています。

コロナが落ち着いたら、ハードオフに行ってジャンクコーナーの ACコンバーターのカゴをあさってみます。

DCアダプタが合わなければ適当に自作することにします。

ちなみに、上の写真の Aが AC/DCコンバーターあるいは ACコンバーターBが DCアダプタ(アダプター)です。DCアダプタが差し込まれるパソコン側の DCジャックはこの写真には写っていません。

全体を ACアダプターとか ACコンバーターとか呼んでいる人もいるので注意。

ちなみに C の部分も電源ケーブルの先とか電源コンセントとか呼ばれていることがありますが、コンセントは壁についているアウトレットのことで間違いです。

C は差込プラグと言うのが正式名称です。電源ケーブルの先と言っても通じるでしょうが、ケーブルがなくて本体から直接プラグが”はえている”タイプのものには使えないことになります。

###

関連記事

無線LANルーター WN-G300R

I-O DATA IEEE802.11n準拠 300Mbps(規格値) 無線

記事を読む

USB3.0 対応ギガビットイーサネットアダプタ

USB to Ethernet CableCreation 超高速USB 3.0

記事を読む

Linux100% Vol.18

Linux100% Vol.18 (100%ムックシリーズ) 晋遊舎 2012

記事を読む

ORICO Y-20 SSD SATA 128GB

これも ORICO という中華メーカーの SSD(SATAタイプ)。 これは廉価版とい

記事を読む

GV-MVP/XS2W で録画

GV-MVP/XS2W[/caption]  GV-MVP/XS2W というダブル

記事を読む

Adobe Acrobat X Standard でOCR

* この前 3300円で入手できた Adobe Acrobat X Standard OEM版

記事を読む

デジカメ写真は撮ったまま使うな! / 鐸木 能光

デジカメ写真は撮ったまま使うな!―ガバッと撮ってサクッと直す (岩波アクティブ新

記事を読む

YouTube より動画をダウンロード

* YouTube に行けばいつでも観られる動画をわざわざダウンロードする必要はありません

記事を読む

ORICO Y-20M SSD NVMe 128GB

これも ORICO という中華メーカーの SSD(SATAタイプではなく NVMeタイプ)。

記事を読む

【ヤフオク】DELL OPTIPLEX 980 到着

4700円+送料で落札。 DELL の中堅ビジネス機 OPTIPLEX 980 です。

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

【FX】MACD をトリガーに平均足をフィルタに使ったトレンドフォローEA

MACD をトリガーに、平均足をフィルタに使ったトレンドフォローEA

QRMI と QQQI

Nasdaq100 を使ったカバードコールETF には、 Q

【FX】Fintokei 入門プラン ビギナーコース第一ステップ合格

FX の Fintokei の入門プラン ビギナーコース(100万円運

UGREEN Revodok 105 USB-Cハブ(HDMI+USB3.0+USB2.0x2+100W)

UGREEN製のスリムなUSB多目的ハブです。 ノートパソコンな

本多静六のようになりたいなら、その秘訣を公開しよう―「日本一の幸福者」の“成功習慣”づくり / 本多 静六(2)

以前読んだ本ですが、また引っ張り出して再読中です。 本多静六先生

→もっと見る

  • アクセスカウンター
PAGE TOP ↑