WebARENA Indigo というサービス
公開日:
:
最終更新日:2023/09/14
パソコン
WebARENA Indigo というサービスがあります。
Windows デスクトップのサービスですが、Windows に限らず Linux でも利用できます。
ウェブページはこちら> WebARENA Indigo for Windows Server
特長は安いことです。
申し込んだのは、
- CPU 4vCPU
- メモリ 4GB
- SSD 200GB
- NW 500Mbps上限
のコース(月額上限 2216円)。ネットワークが 500 あるのでこれにしました(これより安いコースでは 100Mbps 制限)。
15分ほどで契約が済み、すぐにインスタンスを作成できました。
「OSインストール」に 10分くらいかかりましたが、その後パネルから接続するのはすぐにできました。
こんな感じですが、画面が狭い!
やはりリモートデスクトップから接続しないと・・・
で、設定を施してなんとかリモートデスクトップから接続できました。
以前同じようなサービスを申し込んだことがありますが、しょっちゅう勝手に落ちてましたので、すぐに解約しました。
その後、Winserver で運用していた MT4 をこちらに移設。
こちらのほうがはるかに快適に動作します。
さてさて、今回はちゃんと動いてくれるでしょうか。
###
関連記事
-
-
USB3.0メモリでReadyboost
SanDisk USB3.0フラッシュメモリ 16GB ウルトラフィット USBメモ
-
-
Coreserver が遅い
最近、このブログ(WordPress)を動作させているレンタルサーバー Coreserver
-
-
マルチディスプレイ USB2.0 ビデオカード サインはVGA 青箱
マルチディスプレイ USB2.0 ビデオカード サインはVGA 青箱 USB
-
-
すっきりわかった!Linux 使い方から管理まで (NETWORK MAGAZINE BOOKS) / ネットワークマガジン編集部
すっきりわかった!Linux 使い方から管理まで (NETWORK MAGAZI
-
-
遠隔画像診断装置の端末が立ち上がらない
それは一昨日のこと。 高槻の遠隔画像診断センターに置いてある特殊な診断用端末(3面モニタ仕様)
-
-
Windows7 から Windows10へ
仕事場のメインマシンを Core i3-550+Windows7 から Core i3-2120+W
-
-
遠隔画像診断のビジネスモデル(2)
遠隔画像診断のビジネスモデルの続きです。 * 遠隔画像診断の模式図を変更しました。 上
-
-
DELL Optiplex 740 Athlon64X2 3800+ ミニタワー動作品(2)
この前書いた商品が昨日到着。2300円。 本日動作確認しました。スペックは
-
-
パイオニア 内蔵ブルーレイコンボドライブ BDC-207DBK バルク品
BDC-207DBK Blu-rayコンボドライブ ブラックベゼル Pion
-
-
はじめる!楽しむ!ポッドキャスティング! / 「Podcast Now!」管理人JJ
はじめる!楽しむ!ポッドキャスティング! 「Podcast Now!」管理人JJ
- PREV
- 【FX】XM で極口座を開いてみる
- NEXT
- 【FX】XM 極口座 発進








