とあるファイル転送型遠隔画像診断システムの欠点
公開日:
:
最終更新日:2014/06/05
画像診断 遠隔画像診断システム
*
だいたい仕事が終わったのに帰れません。
高槻遠隔画像診断センターにしかない遠隔画像診断システムでファイル転送型のものがあります。
先ほど一つの症例をつけて確定し、書き忘れたことを思い出し、再度その症例を開こうとしているのですが、処理中のために開けないとのメッセージが出ます。
どうも別の症例のファイル転送を行なっているようです。
シングルタスクかっ!
*
帰れまテン。 まだ足止めを食らっています。
「何分待て」なのか「何時間待て」なのかも見当がつきません。
いつもいつもこの調子で、困ったものです。
鼻歌を歌いながら待ちますか。
Strawberry fails forever !
イーサイトに替えたいですねえ。
###
関連記事
-
-
CT/MRI 所見 300件って
* だいぶ前にも書いたかもしれません。 以前の話なので、現状とはかなりかけ離れていると思いま
-
-
画像診断雑記の更新 8例目
* * * 画像診断雑記、8例目をアップしました。 まあ、よくあるネタです。 興味がある人は
-
-
遠隔画像診断でのストレス
* 遠隔画像診断をやっているときのストレスですが、 所見をつけた症例の結果がわからない
-
-
大学院生による遠隔画像診断というか二次チェックしていない遠隔画像診断
* 先週金曜日の飲み会の帰りは大学の後輩の Kくんといっしょでした。 彼は大学院生ですが、い
-
-
The iliac wing sign / 骨盤外傷のサイン
T2WI 前額断像[/caption] 上の画像は左恥骨体部骨折の症例の急性期の T
- PREV
- ポリクリのさしすせそ
- NEXT
- アメイジング・グレイス/深い川 - 黒人霊歌集







Comment
[…] とあるファイル転送型遠隔画像診断システムの欠点 […]
[…] とあるファイル転送型遠隔画像診断システムの欠点 […]