*

壊れる前のバックアップ WD20EZRX

公開日: : 最終更新日:2014/05/19 パソコン

【Amazon.co.jp限定】WD Green 3.5inch IntelliPower 2.0TB 64MBキャッシュ SATA3.0 WD20EZRX/N 【フラストレーションフリーパッケージ(FFP)】 【Amazon.co.jp限定】WD Green 3.5inch IntelliPower 2.0TB 64MBキャッシュ SATA3.0 WD20EZRX/N 【フラストレーションフリーパッケージ(FFP)】

WESTERNDIGITAL

売り上げランキング : 125

Amazonで詳しく見る

by G-Tools

ウェスタン・デジタル製 WD20EZRX 。容量は 2TB。

ソフマップで 6980円で購入(いっきに 5個)。

「低温」、「静音」がウリの内蔵用ハードディスク。

「外付け用に最適」と書いてあるのは「回転数が低いためシステムドライブにするとちょっと遅いよ」、というくらいの意味です。

ブルーレイ書き込み専用パソコンのデータドライブ(1.5TB)がいっぱいで、そろそろ耐用年数に近いので、換装することにします。

壊れる前にやるのが肝腎です。

このマシン(WindowsXP)に USB で接続してみました。

非常に静かですし、触ってもほんのり暖かい程度です。冷却ファン不要かも。

フォーマットして、現在データを移行中。

あと15時間かかるそうな。

果報は寝て待て。

ところが、いつものあの問題があるのを忘れていました・・・ (続く)

関連記事

壊れる前のバックアップ(2) WD20EZRXのアライメント問題

###

関連記事

日経 Linux 2013年 09月号

日経 Linux (リナックス) 2013年 09月号 日経Linux

記事を読む

【ヤフオク】HP Pavilion s3720jp Phenom X4 9150e ジャンク 落札

1700円+送料で落札。 CPU:Phenom X4 9150e 1.8GHz

記事を読む

外付型ハードディスク 2TB

I-O DATA 東芝対応 USB 2.0/1.1接続 外付型ハードディスク 2TB

記事を読む

Ubuntu14.04LTS インストールしてみる

* この前ヤフオクで 4410円で買った Optiplex 960(OSなし)に別の 80GB

記事を読む

【ヤフオク】NEC Mate MK33LE-E と MK33LB-D 落札&受け取り

最近ヤフオクで落札した中古PCのリストです。 昨日の記事「【ヤフオク】NEC Mate

記事を読む

KVMスイッチ HDMI切替器 4ポート(PC4台用)

最大4台のパソコンを、1組のマウス&キーボード&モニターで 使えるようにする切替機(スイッチ

記事を読む

iiyama モニター ProLite XUB2493HS-B6

iiyama(飯山)の PC用モニター(ディスプレイ)の ProLite XUB2493HS-B

記事を読む

no image

WD Align Utility

WD Align  最近の 2TB超の WesternDigital製のハードディスク

記事を読む

WindowsXP あと1年使えます

2014年3月現在の使用OSのランキング[/caption] 以前にも書きましたが、

記事を読む

Windows ネットワークあるある

この前入手した CPU が Xeon E3-1225V3 の PC を本日ホームネットワークに接続し

記事を読む

Comment

  1. 壊れる前のバックアップ(2) WD20EZRXのアライメント問題 | 遠隔画像診断医やすきーの日記 Yascii's Diary より:

    […] 壊れる前のバックアップ WD20EZRX […]

【FX】MACD をトリガーに平均足をフィルタに使ったトレンドフォローEA

MACD をトリガーに、平均足をフィルタに使ったトレンドフォローEA

QRMI と QQQI

Nasdaq100 を使ったカバードコールETF には、 Q

【FX】Fintokei 入門プラン ビギナーコース第一ステップ合格

FX の Fintokei の入門プラン ビギナーコース(100万円運

UGREEN Revodok 105 USB-Cハブ(HDMI+USB3.0+USB2.0x2+100W)

UGREEN製のスリムなUSB多目的ハブです。 ノートパソコンな

本多静六のようになりたいなら、その秘訣を公開しよう―「日本一の幸福者」の“成功習慣”づくり / 本多 静六(2)

以前読んだ本ですが、また引っ張り出して再読中です。 本多静六先生

→もっと見る

  • アクセスカウンター
PAGE TOP ↑