Netac という素性の知れない中華メーカーの NVMe タイプの SSD を買ったら 予想外によかったので、同じメーカーの SATA タイプも買ってみました。
128GB の小容量のもので、1568円。
そう、単に安かったから買ってみただけ。^^
速度を測ってみると、
とごく標準的。
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しかし、この製品に私が期待するのは、ボディが金属であり 冷却性に優れているように思われる点。
内蔵で使うにしろ、外付けで使うにしろ、熱暴走は困ります。
暴走は起きなくても、サーマルスロットリングにより速度が低下します。
電子部品の動作温度は寿命にも直結します。
SATA 接続の場合そんなに速度は出ない ⇒ 消費電力も少ない ⇒ 温度が上がらない ⇒ 壊れにくい・・・
となりそうですが、うちで今まで比較的早期に壊れた 3台の SSD はすべて樹脂製の筐体に入った SATA 接続用のもの。
ということで、最近買う SSD での SATA タイプのものはボディが金属製のものばかりを選ぶようにしています。
最近のマイブームです。







