ウェルスダイナミクス(2)

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以前にも書きましたが、自分の適性を明らかにして、自分の役割を認識して、自分とは違う適性の人をうまく集めて、巨富を築こうという理論。

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この理論に則って行動すれば、効率的に速やかに富を築くことができるそうです。

まあ、組織を運営するのには適材適所が基本ですから。

この理論で組織を運営していけば、うまくいくかどうかは別にして結構楽しいかも。

ロールプレイングゲームっぽいもんね。

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ちなみに私はクリエイター。

私には組織は必ずしも必要としないのですが、組織の元になる存在条件(価値の源泉)を作る役らしい。

下のプロファイル図はビジネスのプロセス段階も表していて、クリエイターから始めて時計回りに進行して行き、その段階段階で主役になるプロファイルがあるということ。

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クリエイターは一人で始めて、それからスターを集めて少数精鋭の効率的組織を作るわけですが、後のプロセス(組織を大きく堅固なものにする)が苦手。

というかアキュムレーターの活躍する段階になればもはや存在意義を失って、またどこかで別のものをクリエイトすることになるのでしょう。

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私の作った LPテラーク にはスターが結構集まっています。

これからはサポーターとディール・メーカーが必要なわけね。

全部放射線科医で揃えようとするのでたいへんだ・・・

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すでにディール・メーカーのプロファイルを持つものは1人明らかになりましたが、日本人の大多数はアキュムレーターらしいので、まだまだ難儀しそうです。

なんか「アストロ球団」っぽいかも。

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