遠隔画像診断の起業 / 営業について(3)
公開日:
:
最終更新日:2016/12/16
画像診断
遠隔画像診断の営業について、あまり語りたくありませんが、いくつかヒントを。
FAX DM の活用
FAX ダイレクトメールで注意をひいたり、FAX で簡単なパンフレットを送ることができます。
郵送より安価に、そしてはるかに早く。
なんでもデジタルで行うこの時世でもかえって有効なことがあります。
決定権を持っている年配の院長や事務長はメールが使えないことがまだ多いからです。
でもホームページくらいは持っておかないとだめですから、あくまで補助手段で。
ちなみに私は使っていませんが、ダン・ケネディが巨万の富を築いている方法でありますから ご紹介しておきます。
関連記事
###
関連記事
-
-
TeamViewer 遠隔画像診断への活用法(2)
以前も書きましたが、TeamViewer という遠隔操作ソフトの話です。 安全なトンネルを作り
-
-
遠隔画像診断のビジネスモデル
* 遠隔画像診断の模式図を作ってみました。 上段が従来のファイル転送型(非クラウド型)
-
-
4列マルチスライスCTが安い!
未確認情報ですが、風の噂でどこかの病院が 4列マルチスライスCTを 1600万円
-
-
平和な連休・・・にしたいですね
* 東京のほうで震度5の地震があったようですね。 連休のため高速道路は相変わらず混んでいるよ
-
-
遠隔画像診断事業 売上を3倍伸ばした私の方法
* タイトルはちょっと煽ってみました。^^; 答えはここにも⇒ 日中救急症例を受けられる体制
-
-
とんでもない画像診断システム
前にもいろいろ書きましたが、今回はとんでもない画像診断システムの話。
-
-
画像診断管理加算2の悲劇
以前聞いた話ですが、とある都市の公立病院で常勤の放射線科医を1人雇っていました。 病院はこれを
-
-
遠隔画像診断の起業 / 営業について
遠隔画像診断の起業については簡単な HP を作ったりしていますが、そこでは大事な「営業」について
- PREV
- 遠隔画像診断の起業 / 営業について(2)
- NEXT
- 遠隔画像診断の起業 / 営業について(4)






