中国ではないけれど
どこかで読んだ話。
ラテン系の国の話ではなかったかな。
自分のレストランをチェーン化しようとしたオーナーが、自分の右腕であるコックに、店の切り盛り方をとことん教え、しっかりした店長に育てることに成功しました。
自分は別の店を開こうとがんばっているうち何ヶ月かたち、しばらくしてから元の店を訪問してみると、その店長がカネを持ち逃げして、その店の近くに別の店を出している始末。
そこの国ではやられた方がマヌケというのが常識なので、泣き寝入りするしかないとか。
まあ、そのオーナーも似たようなことをしてのし上がったのかもしれませんが。
やはり、日本以外ではそういう方が主流なんだなあ。
みなさま、外国では気をつけましょう。
***
関連記事
-
-
ダイソン 羽根なし扇風機 窓枠
* ダイソンの羽根なし扇風機が売れているようですが、羽根がないのではなく本体内部にあって、見え
-
-
コララインとボタンの魔女
コララインとボタンの魔女 3Dプレミアム・エディション<2
-
-
Myソモサン・セッパ(6)の答え
Myソモサン・セッパ(6) の問題は、 とある会社のエリート社員が言うことには 「私は3
-
-
飼い犬に傷口をなめられ、片腕両足切断
* 飼っている犬が誤って飼い主のくるぶしに「擦り傷」を負わせた。 その飼い主が飼っている他
-
-
存知していません、存じません
* よくTVのテロップで ご存知ですか? とか誤字が書いてありますね。 このTV局の







Comment
[…] 中国ではないけれど […]