日別アーカイブ: 2013年7月25日

飼い犬に傷口をなめられ、片腕両足切断

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飼っている犬が誤って飼い主のくるぶしに「擦り傷」を負わせた。 その飼い主が飼っている他のイヌ3匹も来てペロペロ傷をなめてくれた。 飼い主は数日後昏睡状態に。 結局、飼い主は片腕と両足を切断するはめに。

という、ショッキングなニュースがありました。

ネタ元はこちら。 > http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2957465/11073397

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いわゆる壊死性筋膜炎と菌の種類などが同じではないようです。

感染症の原因となった細菌「カプノサイトファーガ・カニモルサス」はイヌのだ液などに一般的に存在する細菌。

飼い主は成人女性ですが、糖尿病だったのではないでしょうか。免疫が低下していたので組織壊死から敗血症になったと推測されます。

私も昔飼い犬に腕を何カ所か噛まれ、結構腫れたことがありましたが、若かったからかすぐに治りました。 今ならヤバいかも。

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この話から連想されるのはコモドドラゴン(コモドオオトカゲ)。

こいつも大きなノブタや小型のウシなどのほ乳類を噛んで、獲物のあとを尾行するという行動をとります。 数日後、噛まれた獲物は唾液中の細菌が血中に移行し敗血症で倒れるそうです。

コモドドラゴン

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犬神、いやイヌ噛みのタタリですかね。

イヌを飼っている方は免疫状態にお気をつけてくださいね。 他のペットでも起こりうる可能性がありますね。

このイヌたち、処分されちゃったのかなあ。

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民主党まだやるの? いつやめるの? 今でしょ

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もともと選挙のために意見の違うものを集めて作った寄せ集めの政党のお話。

国政を一度は任され大失敗。今は犯罪者扱い・・・

存在価値はすでにない、と思いますが、今の党首は選挙惨敗の責任を取らず。

幹事長も苦し紛れに自分の辞任と引き換えにクビ2つを道連れになどという呆れた言動。

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ハト●マに関しては党籍がすでにありませんが、これ以上の跋扈は困るので、精神病院に入院させるのが最上の策でしょう(アメリカじゃとっくにやっているはず)。

さすがにそれができないのであれば、総理辞任後にまだ民主党員であった時代に民主党本部前のデモ隊に加わっていた映像を改めて世界に配信すればいいでしょう。

「こんなにわけのわかっていない人なんだよ」ということを、少なくとも中国政府には示さないとね。

中国と自民党が尖閣諸島に対して密約を行なっていたことを知らずに突っ走ってしまった民主党。

その言い訳をしたいがために国を売るような行動をとる、というのは 「この人は政治家の家に生まれたが、政治家にはなれなかった」ということでしょうか。

そういう人間(たち)を選んで、総理にまでしたのはわれわれ国民なんですがね・・・

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民主党はそろそろ解散すべきですね。

現在議員の人以外は離党したほうが有利と思います。

指揮者のシャルル・ミュンシュのファン(ミュンシュ党)も「早くなくなってほしい」と思っているでしょう。

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