社内のコソ泥、院内のコソ泥

会社によくいるコソ泥

会社によくいるコソ泥。

  1. 会社内に会社の金を盗むドロボウ(善悪の判断なし)がいては、会社はちっとも発展しないばかりか、会社が潰れることもよくあります。
  2. 会社内に会社の金をドンドン使う社長(公私のケジメなし)がいては、会社はちっとも発展しないばかりか、会社が潰れることもよくあります。
  3. 会社内に利益を全部カツあげする銀行からの出向者(経営判断なし)がいては、会社はちっとも発展しないばかりか、会社が潰れることもよくあります。

病院によくいるコソ泥

病院の場合も

  1. 病院内に病院の金を盗むドロボウ(善悪の判断なし)がいては、病院はちっとも発展しないばかりか、病院が潰れることもよくあります。
  2. 病院内に病院の金をドンドン使う社長(公私のケジメなし)がいては、病院はちっとも発展しないばかりか、病院が潰れることもよくあります。
  3. 病院内に利益を全部カツあげする銀行からの出向者(経営判断なし)がいては、病院はちっとも発展しないばかりか、病院が潰れることもよくあります。

 

2のケースは最近ずいぶん減りましたが、まだあるでしょうね。いわゆる放漫経営。

1のケースは徳洲会などの組織ぐるみのケースを含めると結構多いかも。

3 のケースは多いです。

銀行からの出向者は稼ぐ力が全くないので経費ばかりを切りつめようとして、病院を窒息させることが多いです。

結局、いい医師やいい看護師が辞めてしまい、昼なのに暗い幽霊病院のようになっていることがよくあります。

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