*

MJ無線と実験 2024年10 月号

公開日: : オーディオ

以前、愛読していたオーディオ雑誌「MJ無線と実験」ですが、本日帰宅途中に寄ったジュンク堂で久しぶりに見かけてパラパラめくってみました。

あれ、季刊になってる。

調べてみると、2024年1月号(2023年12月10日発売)より年4回発行になったようです。

創刊 100周年を超えた雑誌なのに残念ですが、売れないジャンルの雑誌なのでしょうがないですね。

*

この雑誌は宗教色は薄く、比較的科学的な記事が多いので貴重です。

ほかのオーディオ雑誌は根拠のないことがてんこ盛りで、オカルト雑誌と変わらないものが多かったですが。

ナニワトモアレ、私より早く死んじゃいやよ。

###

 

 

 

関連記事

LXA-OT3 2台セット 再販 6/30 まで

雑誌 Stereo の 2014年1月号の付録小型デジタルアンプ「LXA-OT3」の再販もな

記事を読む

Tangband W3-1319SA 注文

直径 8cmの竹繊維を混入したパルプコーン振動板を持ったフルレンジユニット。 そろそろ

記事を読む

CDプレーヤーのグレードアップ

昔は結構高価なCDプレーヤーを使った時期もありましたが、最近はヤフオクでパイオニアの DVDプレーヤ

記事を読む

デジタルアンプ AMP-03 V2s

新しい?古い?デジタルアンプ AMP-03 V2    SP01.JP というオン

記事を読む

オフマイク録音の場合はニアフィールドリスニングが合理的

コンサートホールで、オーケストラの録音をするときはオフマイク録音をします。 例えば上の

記事を読む

Vifa TG9FD-10-04

8cmフルレンジの TG9FD-10-04 です。 ヤフオクでエンクロージャーごと入手

記事を読む

オーディオマニアの盲点

クロックジェネレーター? 「デジタルオーディオでは原子時計のような正確なマスタークロックで読み

記事を読む

no image

デジアンなぜ安い

  私の好きな Tripath のチップを使ったデジタルアンプはなぜ安いか。 それは

記事を読む

これならできる特選スピーカーユニット 2022年版マークオーディオ編(特別付録:マークオーディオ製6cmフルレンジ・スピーカーユニット OM-MF4-MICA)

ついに出ました。いつもより1ヶ月遅いのではないでしょうか。 昨年 Mark Audio

記事を読む

no image

中国製デジタルアンプ

   私が注目している中国製デジタルアンプの一覧です。 Topping 製ア

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

中国で大学を出ても仕事がないのはなぜ?

https://www.youtube.com/watch?v=dZd

AIの違い(画像生成編)

AIの違いを画像生成にしぼって試してみました。 次のようなプロン

10,000点以上のフレームTVアートバンドル

またまた Etsy.com で TV フレームアートを購入。10000

『新形三十六怪撰』セットの販売

『新形三十六怪撰(しんけいさんじゅうろっかいせん)』は、幕末か

『徳川時代貴婦人之図』セットの変更

昨日発売した『徳川時代貴婦人之図』セットですが、実際の作品が何枚あ

→もっと見る

  • アクセスカウンター
PAGE TOP ↑