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Windows8 に興味がなくなったせいで、Linux 関係以外のパソコン雑誌を読むことがほとんどなくなった。
これはすごい効用だ!
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Windows8 に興味がなくなったせいで、Linux 関係以外のパソコン雑誌を読むことがほとんどなくなった。
これはすごい効用だ!
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Windows(XP 以降)には CD-R/RW ドライブに書き込む機能が備わっていますが、実際のところかなり使いにくい。 常駐型ですしね。
私は普段は他の専用フリーソフト(非常駐型) CD burner XP を使っています。
CD を焼くときだけ起動すればいいわけです。
そんなわけでこの常駐の書き込み機能は邪魔なので、外してしまいましょう。
「ファイル名を指定して実行」から msconfig を起動して、「サービス」の中にある 「IMAPI CD-Burning COM Service」 のチェックを外すだけです。
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余計なものがメモリに常駐しなくなるので、多少動作が軽くなる(気づかない程度?)ことでしょう。
1つの XPマシンでやってみると、、コミットチャージで 10MB 程度、使用メモリの最大値で 50MB ほど減少しました。
メモリの少ないマシンでは案外効果が大きいかもしれません。
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WindowsXP Vs Linux ではなく 、WindowsXP と Linux とのデュアルブートマシンが私のパソコンの標準仕様となっています。
Linux には Ubuntu、Mint、Bodhi、Puppy、Mepis を採用しているマシンもありますが、一番多くのマシンに入れているのは Zorin です。
これらの Linux は Ubuntu ベースのものが多いですが、それらは Ubuntu のいいところを継承しているのでどれも使いやすいです。
マシンパワーもそんなに要りません。Core2Duo や Athlon64 でサクサク動きます。 CPU がこれらより遅くても HDD を SSD に換えればアラ高速!
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Windows7 や Windows8 はボロい OS で使えませんし、XP で今のところ困っていることはないので、来年の XP サポート終了までは XP を使います。
その後は Zorin の上で Windows 用アプリケーションを使う(Zorin は WINE 標準装備)ことにしますかね。
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Linux だと無料の OS、アプリケーションが使え、古くて安い中古マシンでもサクサク動くのでどんどんマシンが増えちゃうのがタマにキズ?
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Windows 8 が売れていないのは知っていたが、あの Windows Vista 以下だという話がこれ。
⇒ http://it.slashdot.jp/story/13/01/04/012222/
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ま、一番の理由はパソコンらしくないからじゃないの。
でかいスマホみたいなものに見え、おまけに気軽に電話もかけられないのではスマホ以下に思われちゃうでしょう。
パソコンの OS としても中途半端さが否めません。
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スマホユーザーにいくら媚びても彼らが買うとは思えません。
「同じように扱えるだけならスマホでいい」 のよ、彼らは。
どこでも使えないと彼らにはウケません。たとえば入浴中でも使えるとならなければ。
既存のPCユーザーははっきりいって怒っています。
既存客をないがしろにして新規客ばかり追い求める企業はいずれ滅びる のが世の常です。
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さて、Windows 9 はどうなるのか。
Windows 7 の買い替え需要を狙って、また 7っぽくなるのではないでしょうか。
「Microsoft がつぶれて 別の会社から出る」かも。まっ黒いソフト社? 毎黒新聞社?
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私は Linux の一つ Zorin でチョー満足しています。
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企業内部で使われている OS は Windows が多いですが、全部 Linux にしてしまえば、ソフトの買い替えは不要です。
ハードウェアも壊れるまで使えます。
Linux に WINE をインストールすれば、ある程度の Windows ソフトは動きます。
Office も無料の互換ソフトがあります。MS Office が WINE で動くこともあります。
PhotoShop も無料互換ソフトがあります。
要するに、ほとんど金がかからなくなるわけで。
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赤字に苦しむパナソニックなんかも全部換えたら何百億円も経費が浮くのではないでしょうか。
Linux の企業導入を進めてくれるインテグレータもいっぱいあるのに、中小企業や官公庁はもういくつかやっているのに、どうしてやらないのでしょうか。
きっと、マイクロソフトの洗脳にあっているんでしょう。
マイクロソフトが衰えていって、中国人に買収されるまでは目が覚めないんでしょうね。
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昨日注文。まだ来ていません。
Microsoft は次期 Windows server 製品のラインアップから Home Server をはずしたようで、これが最終バージョンになりそうです。
Microsoft Home Server 2011 は Windows7 をベースにサーバー機能を加えたもの(ちょっと手を加えて Windows7 として使うことも可能)です。
ストリーミングサーバーとして使えます。
ネットワークにつながっている各クライアントパソコン(最大10台)のハードディスクを丸ごとバックアップしてくれるのが嬉しいです。
もちろんサーバーなので、外出先からもアクセスできます。スマートフォンからのアクセスにも対応。
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さて、どのマシンにインストールしようか。
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マイクロソフトを殺したもの、というか、マイケルと違いまだ死んでないようですが、マイクロソフトの快進撃を止めたものは Windows Vista でしょうね。
あれで会社が傾いた。
CPU メーカーや GPU メーカーは遅い OS を速くするために非常に進化したので、ユーザーにとってはよかったのですが。
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Vista のデキがあまりにもひどいので、マイクロソフトは先代の Windows XP を併売せずにはおられませんでした。
Vista の性根をたたき直した Windows7 をリリースした後も、Vista の改良版という不名誉な肩書きをつけられた 7 は売り上げが伸びず、2世代前の Windows XP はしばらく併売されていました。
それでも「Vista は商業的に大成功、7 ももちろん成功」とマイクロソフトは言っていたのですが。
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そしてついにこの春、XP の販売停止に至ったのですが、「XP がもう買えなくなる」とあせった企業ユーザーが XP を買いに走り、その結果大企業で使われている Windows OS のうちでの XP の占有率が再上昇し、なんと 84%になったそうです。
その他のOSで Windows 2000 が10% と健闘しています。私も大好きです。
でも最近のマザーボードはもうサポートしてないのが多いですね。
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Windows Vista が2.6% とは思いの外、多いですね。Windows 7 はわずか0.1%とは。
売っている意味があるのかな。
マイクロソフトに提案。
ウルトラマンの例をひくと、ウルトラセブンの後は「帰ってきたウルトラマン」でしたから、Windows 7 のあとは Windows XPR (XP returns)にするといいと思うが・・・
先頃、社団法人日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)が発表した「企業IT動向調査2010」によると、 企業におけるクライアントOSの導入状況は、依然として、Windows XPが圧倒的であることがわかる。
同調査によると、なんと企業全体の84%がWindows XPユーザーだという結果が出ているのだ。
その他のOSでは、Windows 2000が10%、Windows NTやWindows 98などの旧OSは1.4%、そして、 Windows Vistaは2.6%に留まっている。また、Windows 7もわずか0.1%という状況だ。
この調査は、東証一部上場企業を中心に約1,000社からの回答を得たものだ。大手企業では、 Windows XPの利用率が圧倒的であることがわかるだろう。
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