とあるファイル転送型遠隔画像診断システムの欠点

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だいたい仕事が終わったのに帰れません。

高槻遠隔画像診断センターにしかない遠隔画像診断システムでファイル転送型のものがあります。

先ほど一つの症例をつけて確定し、書き忘れたことを思い出し、再度その症例を開こうとしているのですが、処理中のために開けないとのメッセージが出ます。

どうも別の症例のファイル転送を行なっているようです。

シングルタスクかっ!

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帰れまテン。 まだ足止めを食らっています。

「何分待て」なのか「何時間待て」なのかも見当がつきません。

いつもいつもこの調子で、困ったものです。

鼻歌を歌いながら待ちますか。

Strawberry fails forever !

イーサイトに替えたいですねえ。

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「とあるファイル転送型遠隔画像診断システムの欠点」への2件のフィードバック

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