日別アーカイブ: 2014年5月13日

金持ちワーカー、貧乏ワーカーのキャッシュ苦労クワドラント(素案)

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え~、「金持ちワーカー、貧乏ワーカーのキャッシュ苦労クワドラント」というものを提唱します。

キャッシュ苦労クワドラント

キャッシュ苦労クワドラント

 

ここでの「rich」は前回の記事「金持ちの定義 」で提唱した金持ちの定義を使っています。

カリスマ Chalisma

カリスマは好きな仕事をやっていて、しかも収入が多いので、他の嫌な仕事を全くする必要がない。ストレスも全くない。

趣味人 Hobbyist

好きな仕事をしているが、それだけでは食えない。バイトなどで補っているが、でも好きな仕事自体がストレス発散になるのでそんなに不満はない。

社畜1 Slave-1

お金はそこそこもらえるが、好きな仕事でないのでストレスはたまる。仕事以外の時間のかなりの部分がストレス発散に使われる。

普通のサラリーマン正社員はこれかな。

社畜2 Slave-2

いわゆるブラック企業などで使い捨て扱いで働かされている。ストレスは MAX だが、ストレス発散の時間も費用も捻出できない。

結論

やはり仕事は自分の好きなことを選ぶに限るね。

金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント

元ネタはもちろんこの本ですね。

改訂版 金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント:経済的自由があなたのものになる (単行本) 改訂版 金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント:経済的自由があなたのものになる (単行本)

ロバート キヨサキ 白根 美保子

筑摩書房 2013-11-08

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金持ちの定義

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金持ちの定義は決まっていません。

統計を取るときは世帯年収などで便宜的に決めていますが、一定した基準はありません。

「平均より裕福な人」という定義では半数が金持ち、残り半数が貧乏となりますが、平均付近の人は1円違いで金持ちになったり貧乏になったりします。

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「他人より裕福な人」と定義しますと、世の中は たったひとりの絶対的金持ち と 残りの相対的貧乏人 ということになります。

そのたったひとりの金持ちでも世の中を全部支配できるわけではありません。

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私は、他人と比べるのではなく、自分を基準として決めるべきではないか、と思います。

つまり、自分の望む人生が送れるのに十分な額のお金を持っている あるいは 稼いでいる人が「金持ち」なのではないか。

どう思われます?

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祝 KOKIA 結婚

元ネタは本人のブログ> otonami blog 2014年春

KOKIA が結婚するそうです。

よかったねえ。♪

イギリスで相手を見つけたのでしょうか。

結婚して音楽をやめるわけではなさそうなので、一安心です。

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【謎の円盤】 Invitation to classic CDs

Invitation to Classic CDs

Invitation to Classic CDs

これも昨日聴いたCD。

いつ買ったのか覚えがない。試聴品のような気もする。

何回か聴いたのだろうが、あまり覚えがない。

amazon にデータがない謎の円盤。

ポリドール株式会社から発売。CD番号:F30L-50146。

個人的には「ヴァイオリン協奏曲 ニ長調第3楽章」がなかなかそそられたのと、「火の鳥」の “魔王カスチェイの兇悪な踊り”が少し耳新しかったくらいで、あとは・・・

まあ、自宅の安物の ONKYO ミニコンポで聴いたので音の良さはさっぱり認識されませんでした。

途中でスピーカーだけ替えたかった・・・

曲目リスト

  1. リヒャルト・シュトラウス : 交響曲「ツァラトゥストラかく語りき」、 Op.30 ( 冒頭 )
    Richard Strauss : Also Sprach Zarathustra, Op.30 ( Start )
  2. シベリウス : 交響曲「フィンランディア」 Op.26
    Sibelius : Finlandia, Op.26
  3. カントルーブ : バイレロ 「オーヴェルニュの歌」第 1 巻より
    Canteloube : Balero From “Chants d’Auvergne” Vol.1
  4. チャイコフスキー : ヴァイオリン協奏曲 ニ長調、 Op.35 – 第 3 楽章 : フィナーレ ( アレグロ・ヴィヴァチッシモ )
    Tchaikovsky : Violin Concerto In D Major, Op.35 – 3rd Mov, Final ( Allegro vivacissimo )
  5. ワーグナー : ワルキューレの騎行 – 楽劇「ワルキューレ」より
    Wagner : The Ride Of The Valkyries From “Die Walkure”
  6. ショパン : 前奏曲 第 15 番 変ニ長調、 Op.28-15 「雨だれ」
    Chopin : Prelude No.15 In D Dlat Mahor, Op.28-15 “Raindrop”
  7. ヴィヴァルディ : 協奏曲 ヘ短調、 Op.8-4 「冬」 – 「四季」より – 第 1 楽章 : アレグロ・ノン・モルト
    Vivaldi : Concerto In F Minor, Op.8-4 “Winter” – From “The Four Seasons” 1st Mov, Allegro non molto
  8. ヴィヴァルディ : 協奏曲 ヘ短調、 Op.8-4 「冬」 – 「四季」より – 第 2 楽章 : ラールゴ
    Vivaldi : Concerto In F Minor, Op.8-4 “Winter” – From “The Four Seasons” 2nd Mov, Largo
  9. J.S. バッハ : トッカータとフーガ ニ短調、 BWV.565 ( 冒頭 )
    J.S.Bach : Toccata And Fugue In D Minore, BWV.565 ( Start )
  10. スーザ : 星条旗よ永遠なれ
    Sousa : The Starts And Stripes Forever
  11. ストラヴィンスキー : バレエ音楽「火の鳥」より “魔王カスチェイの兇悪な踊り”
    Stravinsky : The Firebird No.13 “Danse Infernale De Tous Les Sujets De Kastchei”
  12. ベルリオーズ : ハンガリー ( ラコッツィ ) 行進曲 – 劇的物語「ファウストのごう罰」より」
    Berlioz : Hungarian March From “La Damnation De Faust”
  13. プッチーニ : 歌劇「トゥーランドット」より “誰も寝てはならぬ”
    Puccini : Nessun Dorma From “Turandot”
  14. レスピーギ : 交響曲「ローマの松」より “アッピア街道の松”
    Respighi : Pini Della Via Appia from “Pini Di Roma”

 

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自宅ユニットバスの交換

ユニットバスの交換

昨日はカミサンと娘の強い要望によって、壊れてもいない自宅マンションの風呂場を改装しました。

といっても、ユニットバスの交換のみで、配管などはいじらないですんだため、工事は昨日一日ですみました。

壁のタイルがなくなって、カビが生えなくなったのが大きいですかね。

あとはあんまり変わらない。

これで100万円近く取られるとは・・・

Dimension1100 を復活

で、昨日は自宅で仕事をしていた私が工事の監督(?)をしておりました。

仕事場は自宅の隣の部屋なので、自宅の居間で仕事をするために急遽PCが必要となり、Dimension1100 を復活させたわけです。

9年前に買って5年前にマザーボードを入れ替えたマシンに新しいOS(Zorin6)を入れて、そのまま動いたのはなかなかよかった。

いつもはどこかでミスるものだから・・・

昨夜またDimension1100 は眠りにつきました。ごくろうさん。

ONKYO ミニコンポでCDを聴く

で、居間で仕事をしたわけですが、仕事中は TV は邪魔なので、カミサン用の ONKYO ミニコンポでCDを聴いていました。

だから昨日はブログの記事に CD が多かったわけで・・・

昨日聴いてまだ記事を書いていない CD が少し残っています。

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Dimension1100 復活

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