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Nakamichi IA-3 / スリムビューティー

Nakamichi IA-3

Nakamichi IA-3

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ナカミチのホーム・オーディオ用のプリメインアンプ。

ヤフオクでも珍品。

■定格出力 :40W+40W(8Ω) ■全高調波歪率 :0.1%以下 ■SN比 :103dB ■入力 :4系統(PHONO無し) ■外形寸法(mm) :W430×H75×D320 ■重量 :7.0kg

見た目はウナギのようで、ほとんど IA-4 と同じですが、IA-4 は 30+30W です。

グーグルで検索してもほとんどが外国のページしかヒットしません。 ほとんど海外の客目当てで作っていたのですね。

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安いアンプで中身もスカスカなのですが、ストレートないい音がします。

鮮度で勝負。

プリアンプ基板はなく、入力セレクタとボリュームの付いたパワーアンプというコンセプトだからでしょうか。

低域は細身なので、低域が出過ぎるスピーカー(DENON など)とピッタリです。

高域は繊細ですが、残念ながら DENON のスピーカーでは表現できないかもしれません。

うちのスピーカーでは KENWOOD LS-1001 と ONKYO Sceptor-2 との相性がいいです。

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ヤフオクで調べるときは「ナカミチ アンプ」で検索すると、ほとんどはカー・オーディオ用のアンプが大量に出てくるので、下のように「ナカミチ プリメインアンプ」で検索するといいです。

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Nakamichi Amplifier2

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SILVER RX2 を AU-α707XR で鳴らす

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うちの RX2 はピアノ鏡面仕上げのブラックですが、傷がつきやすいので普通の家庭ではローズナットの方がいいでしょう。安いし。

音は申し分なし。このサイズでは世界最強かも。

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こいつをしばらく  AU-α607 MOS Premium で鳴らしていたのですが、片肺にガンでもできたようで、後輩の AU-α707XR と交代してみました。

http://audio-heritage.jp/SANSUI/amp/au-alpha707xr.html

高域の繊細さはなくなりましたが、高域と低域にドスとキレが加わったようです。

まあ、気にしなければ問題ない程度ですし、フュージョン聴くにはいい方向にいきます。 しかし、いい音だワ。

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AU-α707XR の音出し

SANSUI AU-α707XR

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SANSUI AU-α607 MOS Premium 瀕死で A-N701 登板

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パイオニアのアンプ A-N701 が来たので聞き比べをしようと思ったら、メインのスピーカー(モニターオーディオ Silver RX2)を鳴らしているアンプ SANSUI AU-α607 MOS Premium の左チャンネルからイオン、いや異音が。

コンデンサーのトラブルか Power MOS がやられたか。

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AN701_1.jpg

早速、ピンチヒッターとして A-N701 で RX2 を鳴らしてみる。

ちょっと低域が薄いが、中域がやや厚い。高域は普通。

うちにあるパイオニアの高級プリメインアンプ(A-90D)とはまた違った味付け。 A-90D の方が端正でデジタルアンプに近いが、こちらは結構アナログっぽい。

大昔に使っていたパイオニアの廉価版プリメインアンプ SA-7800II はラジオっぽい音でしたが、これはご先祖とは全然違います。SN比がよく分解能は100倍くらいありそう。

高域の質が違うがラックスっぽい音にも聞こえます。 なんか湿度と温度を感じますね。

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PIONEER プリメインアンプ A-N701

AN701_1.jpg

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パイオニアの「ダイレクトエナジー MOS FET」使用のミニコン(ハイコンポ)用アンプ。

巷の評判がいいのでヤフオクでゲット。1990円+諸費用。

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ダイレクトエナジー MOS FET とはいわゆる「新型 MOS」のようで、サンスイのサンケン製旧型 MOS FET アンプのような高域の繊細さは望めないでしょうね。

中身は結構凝ったつくりです。>  http://www.kameson.com/audio/A-N701.htm

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実用最大出力 20W+20W (EIAJ, 4Ω)、消費電力 45W ですが、実測してみると無音時 13W 程度の優れもの。

外形寸法は212(W)×95(H)×307(D)mm 、重量3.8kg とサンスイの 707 クラスの 1/4 の体積しかありません。

デジタルアンプと比べるとはるかにでっかいですけど。

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AU-α707XR の音出し

707xr1

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3ヶ月保証なのであまりあせる必要はありませんが、音が出るかのチェックはすませておこうと。

スピーカーを(2系統のうち)A端子に繋ぎ、CD プレーヤーを CD 入力に入れ、アンプの動作(サンスイ特有)を「Integrated」にしてスイッチオン。

無事に ONKYO Scepter SC-2 から美音が。

ボリュームノブが少し軽い感じ。ノブの中に鉛を詰めたくなりますが、やりすぎは禁物。

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その昔、サンスイは JBL と提携していたので、907 はジャズ向き(JBL の大型スピーカーでも鳴らせるように)、707 はクラシック向き、607 はポップス&ロック向きという音作りをしている、といわれていました。

でも、こいつの音は全然 707 のイメージと違います。

余裕のある 607 といった感じで、ベースの効いたジャズにも向くようです。 クラシックには向かないかも・・・

α607 MOS Premium とは逆方向の第一印象です。

ま、10分しか聴いていないのでもっと聴き込まないと真価はわかりませんが。

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SILVER RX2 を AU-α707XR で鳴らす

SANSUI AU-α707XR

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SANSUI AU-α707XR

SANSUI AU-α707XR

SANSUI AU-α707XR

 

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先月サンスイが上場停止になりましたが、会社は移転しつつも存続しているみたいですね。 ま、もうすでに廃業していたようなものでしたが。

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先週、近くのハードオフで AU-α507 が 6300円で売られていました。ジャンク扱いで、ボリュームノブがキイキイ言っていました。 AU-α607(初代) を持っているので買いませんでしたが、本日税務署の帰りによってみるとすでに売れていました。

サンスイ上場廃止で、みんな手放したくなるのか欲しくなるのかどちらなんでしょう。 ちなみに私は後者。

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ヤマハの AX-590 も 10500円でジャンクコーナーにありました。 これは当時ベストセラーで値段の割に外見が高級感あり。なんてったって、シーリングドアがついています。

プリとパワーが分離できるのでプリアンプとして使えるかなと思います。 ヤマハ嫌いなので買いませんでしたが。

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ジャンクコーナーではありませんが、3ヶ月保証付き完動品コーナーにサンスイの AU-α607XR と AU-α707XR が並んで置いてありました。 AU-α607XR(オプションの 12000円のサイドウッド付き)が 42000円で、AU-α707XR(デフォルトでサイドウッド付き) が 57750円。

定価は前者が 89000+12000円、後者が 170000円でしたから、これくらいの僅差なら誰でも後者を買うだろう、と思いますね。

さては 707 をお買い得に見せるために 607 をわざと高値にしているのか?

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ということで、この日に 一人のバカが AU-α707XR を買ってしまいました。 重さは 23kg。 結構コシにこたえました。

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Alpair6P+SA-50G-EX

HDB-ALP6-v2
SA-50G-EX

SA-50G-EX

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SA-50G-EX は SA-50 の改良金色モデルのデジタルアンプで、パワーICに TDA7492 を使用しています。

現在これで Alpair6P をユニットに使用した特注スピーカー HDB-ALP6-v2 をドライブしています。

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HDB-ALP6-v2 は高分解能、ワイドレンジのスピーカーで、女声ヴォーカルはゾクゾクします。

1m 離して聴いているわけですが、すごい解像力にときどき頭がくらくらします。

アンプに SA-50G-EX を使うと、心持ち低域にゆとりが加わり、バランスがよくなります。

SA-50G-EX はトライパスのチップ(TA-2020 など)を使ったデジアンよりデジタル臭さが抑えられており、アナログアンプっぽい音を出してくれるのが非常に気に入っています。

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Sansui AU-α607 MOS Premium 消費電力

電源がしっかりしており、重量は 18.8kg もあるアンプですが、最大出力は 45W+45W(8Ω) と控えめ。

しかし、聴感上はパワフルです。

実際の消費電力も測ってみましたが、通常の音量では 40-45W くらいです。

これくらいなら節電節電とうるさい最近でも、後ろ暗く感じずに使えそうですね。

メインの Monitor Audio Silver RX-2 をドライブする正捕手に昇格させてもいいでしょう。

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押入には 10年ほど冬眠しているセパレートアンプ DENON PRA-2000Z+TECNICS SE-A100 がありますが・・・

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Sansui 倒産

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先月初め、ついにそのときが来た。

山水電気の倒産です。

負債は 2億4765万円。

東証1部上場の企業にしては異例の少額。

従業員も5人しかいなくなっていたそうな。

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元・音響機器メーカー、山水電気(株)は 1944年に創業され、1970年3月には東証、大証1部へそれぞれ上場を果たしました。

1984年には年売上高約525億円を計上していたくらいの高級アンプメーカー「Sansui」として飛ぶ鳥を落としていたのに。

スピーカーメーカー JBLの日本総代理店にもなっていて、ユニットを自社製の箱に入れて売ったりしていました。LE-8T を使ったスピーカーは京都の中古屋でこの前見ました。

http://www.niji.or.jp/home/k-nisi/sp-le8t.html

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ワタシも Sansui アンプは 5台しか持っていませんでしたが、全部プリメイン。

907 より 607 の方がパワフルなイメージのサンスイらしくて好きでした。

オーディオブームの衰退とともに赤字に転落。その後、香港のザ・グランデ・ホールディングズ・リミテッドの親会社グループからの融資や別の手段による外部機関からの資金調達を模索したものの、契約に至らず倒産となりました。

株価は 1~5円を行ったり来たりしていて、株の好きな人たちには大注目株でした。

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しかし、負債額の少なさ・・・

1人で 100億円とか最近は珍しくないのにねえ。

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180W+180W デジタルアンプ 6390円

180W+180W デジタルアンプ 6390円

 

 昨日お世話になった SP01.JP では面白いものを売っています。

 私は買っていませんが、ちょっと紹介。

 完成品ではなく、基板なんですが、180W+180W のデジタルBTLアンプです。


 トライパスの TA-2022 を 2個 BTL 接続して 180+180W(8Ω)をたたき出しています。

 TA-2022 を1個使った普通のアンプは 65W-90W の出力のものであちこちで売られていますが、その 2倍を狙うとは。

 親父心をくすぐるイイセンをついています。

 しかし、普通に聴くにはこんな大出力は要らないのですが。


 電源用のコンデンサーも基板上についていて NOVER 10000μF/50Vx4個ですから、結構オトクですね。


  • 品名:トライパス社TA2022BTL採用2CHオーディオDアンプ
  • メーカー:YUANJING(中国)
  • 型番:TA2022 180W+180W
  • パーツ類:電源回路電解コンデンサーNOVER10000μF/50V*4個、25A以上のブリッジダイオード、主要部分は±1%以内の金属被膜抵抗採用、1.6mm本格的PCB(基板)採用、2.0オンス規格の銅配線、
  • RMS実効出力:180W+180W 8Ω
  • 効率:80%以上
  • 周波数特性:20Hz-30kHz
  • 電源電圧: AC22V-0V-AC22V(DC+-25V)
  • 基板寸法:190X150x35mm(放熱板を含む)
  • 重量:600g


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デジタルアンプ AMP-03 V2s

新しい?古い?デジタルアンプ AMP-03 V2

 

 SP01.JP というオンラインショップで金曜日購入。

 土曜日に届きました。

 TA-2020 を使ったもので、2380円。

 SMSLスイッチング安定化電源14.2V4.5A(63.9W)AC線付 860円も併せて購入。


 このページではメーカーの名前が書いてありませんでしたが、届いたものを開けてみるとお馴染みの「S.M.S.L.」製品でした。

 「AMP-03 V2」で検索すると先代らしき「AMP-03」(無印)に関する情報がちらほら。

http://ja.aliexpress.com/product-fm/454333334-SMSL-AMP-03-TA2020-High-grade-HIFI-Digital-Amplifier-Silver–wholesalers.html


 無印のスペックは次の通り。

 

  • IC: Tripath TA2020-20
  • 出力電力: 2 x 20W @ 4Ω、2 x 12W @ 8Ω
  •  SN比(SNR):  99dB
  • ダイナミックレンジ: 99dB
  •  IHF-IM歪率: 0.1% @ 1W 4Ω
  •  THD 歪率: 0.03% @ 9W 4Ω、0.1% @ 10W 4Ω、0.1% @ 6W 8Ω、10% @ 23W 4Ω、10% @ 13W Ω
  • 出力効率: 81% @ 20W、4Ω、88% @ 12W 8Ω
  • 入力感度: 200mV
  •  Turn-on及びturn-off ポップアップノイズ抑制機能
  • 過電流保護
  • 過熱保護
  • 音声入力: 3.5mmのソケットX 1
  • 電力ソケット: (5.5mm/2.5mm) (中心 +)
  • 電源:DC 9V~14V 2-5A
  • スピーカー: ねじロック型4つのピンソケット
  • パワー・インジケータ: (青いLED) x 2
  • 寸法: (W) 72mm x (H) 26mm x (D) 108mm
  • 重量: 220g

 V2 の仕様は次の通り

  • 型番 AMP-03-V2S
  • トライパスTA2020 20W+20W ステレオメインアンプ
  • ケース材質:アルミ合金NC切削フロントパネル+アルミ合金ケース
  • パーツ類
  •  コンデンサ類:日本ELNA、ドイツERO
  •  抵抗類: 米国DALE,フィリップス、(超低雑音、誤差1%以内、300V DC耐圧)
  •  可変抵抗: 日本アルプス
  • スペック
  •     最大出力:
  •     20W@4Ω,10%THD+N
  •     13W@8Ω,10%THD+N
  •     歪率:
  •     0.03%THD+N @10W/4Ω
  •     0.18%IHF-IM @1W/4Ω
  •     0.10%THD+N @12W/4Ω
  •     効率:
  •     81%@20W,4Ω
  •     88%@12W,8Ω
  •     ダイナミックレンジ:103dB
  • 外径寸法:108奥行き×75幅×29高mm(ケース寸法)
  • 信号入力:3.5mm ステレオジャック
  • 信号出力:4線ネジ止め式
  • 電源:DC9-14.2V   4A  外径5.5mm負  心径2.5mm


 無印とV2とでダイナミックレンジが変わっていますが、これは測定方法が同じかどうかわかりません。

 回路自体は同じでしょうから、部品が違っているのでしょうか?


 ともあれ、TA-2020 を使ったアンプで、その他の部品が高音質オーディオグレードのもの(メーカー問わず)、という私の基準はクリアしているようです。


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デジタルアンプ

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2つとも所有しています。
「同じチップを使っているので同じ音」と前に書きましたが、ちょっと違うように思い始めました。

SDA-1100 のほうが元気がありクリア。
SDAR-2000-BK は薄くヴェールをかけたようです。やはりトンコン回路やセレクタなどが悪さをしているのでしょうか。
まあ、好みの範囲なので気にしないほうがいいかも。

 SDAR-2000-BK の USB デジタル入力とアナログ入力との比較はまだしていませんが。

↓ こんなまともなデジタルアンプもあります。
比較的最近の製品なのになぜか大安売り(24,150円と54%オフ)。
消費電力は実測 17Wとか。

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