「SSD」タグアーカイブ

SSD のプチフリ対策

SSD のプチフリ

SSD に特有のプチフリの話です。

最近の SSD はバッファメモリを積んでいるので、プチフリはずいぶん出にくくなっています。

この前、メインマシンの SSD を新しいものに交換し、念のために仮想メモリはHDDのほうに作るようにしたところ、プチフリが全く起きなくなりました。

今までは容量の大きな TS ファイル(地デジやWOWOW の録画ファイル)を編集中にときどき出ていました。

こんなことしたら出るよね、と思うような状況だったので諦めていたのですが・・・

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SSD を新しくしたから出なくなったのか、仮想メモリをSSDに作らないようにしたから出なくなったのかわかりませんが、どうも後者の可能性が高いです。

古いSSDはこれ。

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こいつを他のマシンに入れて、同梱する HDD に仮想メモリ(Linux の場合は swap)を置けば、まだまだ現役で使えそうな気がします。

関連記事

自宅のメインマシンのCドライブ(SSD)を変更

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自宅のメインマシンのCドライブ(SSD)を変更

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最近自宅のメインマシン(愛称 WhiteBase )がときどきブートに失敗します。

マザーボードかドライブのどちらかが悪いのだろうと思います。

どうもドライブがあやしい・・・

終了時にブルースクリーンが出たり、プチフリっぽい症状もときどきあるしね。

SSD の入れ替え

とりあえず、2012年6月から使用している SSD(Cドライブ)を交換します。

使っているのはこれ。

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今度使うのはこれ。ブランドものです。

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ディスクをまるごとコピー

同じ容量(128GB)なのでコピーは簡単。

TrueImagePersonal2 というソフトを使って、新しいSSDをUSBで繋いで、システムディスクを丸ごとコピーしました。

電源を切ってからディスクを交換し、立ち上げると「新しいハードウェアを・・・再起動するまで正しく動かない可能性が・・・」のメッセージ。

2度目の再起動で、ちゃんと動きました。

Windows はラクでいい。

速度測定

古い方も新しい方もディスクのエラーはありませんでした。

CrystalDiskMark で速度を比較してみましょう。

古い方の OCZ Petrol がこう(↓)。

新しい PLEXTOR PX-128M5P はこう(↓)。

 

ウシシ。かなり満足です。

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関連記事

OCZ Petrol 128GB 2.5inch SSD SATA6Gbps

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フリーソフトの CheckDisk

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昨日、壊れたと思って取り外した crucial 製 V4 SSD 128GB ドライブですが、フリーソフトの CheckDisk(Windows 標準の CHKDSK より高機能)で調べてみました。

-~-~-~-~-~-~-~-~-~-~-~-~
checkDisk will work now with drive: G:
G:\ Volume Label: , File System: NTFS
CHKDSK はファイルを検査しています (ステージ 1/5)…
ファイルの検査を完了しました。
CHKDSK はインデックスを検査しています (ステージ 2/5)…
インデックスの検査を完了しました。
CHKDSK はセキュリティ記述子を検査しています (ステージ 3/5)…
セキュリティ記述子の検査を完了しました。
CHKDSK は Usn ジャーナルを確認しています…
Usn ジャーナルの確認を完了しました。
CHKDSK はファイル データを検査しています (ステージ 4/5)…
ファイル データの検査を完了しました。
CHKDSK は空き領域を確認しています (ステージ 5/5)…
空き領域の検査が終了しました。
ファイル システムのチェックが終了しました。問題は見つかりませんでした。
32347364 KB : 全ディスク領域
10484600 KB : 31821 個のファイル
11828 KB : 5981 個のインデックス
0 KB : 不良セクタ
164148 KB : システムで使用中
65536 KB : ログ ファイルが使用
21686788 KB : 使用可能領域
4096 バイト : アロケーション ユニット サイズ
8086841 個     : 全アロケーション ユニット
5421697 個     : 利用可能アロケーション ユニット
Check Disk: Finished OK

これは WindowsXP の収められたパーティションです。壊れていないみたいですね。

残りの領域は Linux を途中までインストールしようとした部分ですが、解放して NTFS でフォーマットしてから調べてみました。

-~-~-~-~-~-~-~-~-~-~-~-~
checkDisk will work now with drive: H:
H:\ Volume Label: ボリューム, File System: NTFS
ボリューム ラベルは ボリューム です。
CHKDSK はファイルを検査しています (ステージ 1/5)…
ファイルの検査を完了しました。
CHKDSK はインデックスを検査しています (ステージ 2/5)…
インデックスの検査を完了しました。
CHKDSK はセキュリティ記述子を検査しています (ステージ 3/5)…
セキュリティ記述子の検査を完了しました。
CHKDSK はファイル データを検査しています (ステージ 4/5)…
ファイル データの検査を完了しました。
CHKDSK は空き領域を確認しています (ステージ 5/5)…
空き領域の検査が終了しました。
ファイル システムのチェックが終了しました。問題は見つかりませんでした。
92685704 KB : 全ディスク領域
8 KB : 6 個のファイル
12 KB : 14 個のインデックス
0 KB : 不良セクタ
68832 KB : システムで使用中
65536 KB : ログ ファイルが使用
92616852 KB : 使用可能領域
4096 バイト : アロケーション ユニット サイズ
23171426 個     : 全アロケーション ユニット
23154213 個     : 利用可能アロケーション ユニット
Check Disk: Finished OK

これも壊れていないようです。

やっぱりプチフリの高度な状態だったのでしょうか。

プチ・フリーズどころか完全フリーズに見えたのですが。

プチ・フリーズだとしたらこんなに遅いのではシステムディスクに使えません。

ポータブルにしてバックアップ用にしますかね。

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このソフトの CheckDisk ですが、再起動が不要で、Windows 付属の CHKDSK よりはるかに高機能で、レポートも詳細です。エラー訂正もしてくれるのでこちらを標準で使いたいと思います。

CheckDisk ダウンロード> http://www.paehl.de/cms/checkdisk

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じつはこれもアマゾンで買っていました。7480円。

こちらは MLC NAND メモリ採用の普通の廉価版 SSD。

まあ、こなれた製品で安心感があります。

64GB なんで Windows 系で使うと心配でしょうが、Linux なら 5種類くらいの OS をインストールしてもまだ余裕がありそうです。

Windows でお使いの方は、起動用のドライブとして使い、データドライブに HDD(あるいはクラウド)を併用すればいいと思います。

私の場合、イーサイトの画像診断システムを Windows と Linux で使っていますが、オール クラウドシステムのためにローカルの HDD にはファイルは全くやってきません。

これで十二分に仕事ができちゃいます。

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XP マシンで NTFS フォーマットしてみると、64GB が1分少しで終了。 平均的です。

もちろん、HDD と比べると爆速に感じます。それに熱くならねえのがええで。

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じつはこれもアマゾンで買っていました。7480円。

こちらは MLC NAND メモリ採用の普通の廉価版 SSD。

まあ、こなれた製品で安心感があります。

64GB なんで Windows 系で使うと心配でしょうが、Linux なら 5種類くらいの OS をインストールしてもまだ余裕がありそうです。

Windows でお使いの方は、起動用のドライブとして使い、データドライブに HDD(あるいはクラウド)を併用すればいいと思います。

私の場合、イーサイトの画像診断システムを Windows と Linux で使っていますが、オール クラウドシステムのためにローカルの HDD にはファイルは全くやってきません。

これで十二分に仕事ができちゃいます。

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XP マシンで NTFS フォーマットしてみると、64GB が1分少しで終了。 平均的です。

もちろん、HDD と比べると爆速に感じます。それに熱くならねえのがええで。

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Samsung SSD840 ベーシックキット120GB MZ-7TD120B/IT

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ソフマップで 7980円。アマゾンでも同じ。

TLC NAND メモリ採用のため、MLC の半分未満の寿命(書き換え回数)と言われており、そのためか安くなっています。

まあ、サーバーで使わない限り問題ありません。

私の場合は常時複数台のマシンを使っており、1台あたりの書き込みはそんなに大量にも頻繁にもなりませんので。

気になる方は、起動用のドライブとして使い、データドライブに HDD を併用すればいいと思います。

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XP マシンで NTFS フォーマットしてみると、120GB(表示上は 111GB)が3分半で終了。 平均的。

最近の SSD の中では少しライトが遅いようですが、HDD と比べると爆速に感じます。

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Crucial V4 128GB SSD 続き

Crucial  V4  128GB  2.5inch  SSD  SATA3Gbps  9.5mm厚 CT128V4SSD2 Crucial V4 128GB 2.5inch SSD SATA3Gbps 9.5mm厚 CT128V4SSD2

 

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5980円でゲットした 128GB の SSD。

最大転送速度が 3Gbpsに抑えられているので安いのだ。

我がマシン BlueRose のマザーボードは 3Gbps しか出せない SATA がついているのでピッタンコだ。

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CrystalDiskMark で測定してみた。

cdm03.png

まあそこそこ速いのではないか。

ちなみに WhiteBase で使っている OCZ の SSD(OCZ-PETROL)は

cdm01.png

同じく WhiteBase で使っている Western Digital の HDD(WD20EARX)は

cdm02.png

となっている。

爆速のサムソンの新 SSD にはかなわないだろうが、なにせ 5980円ですから大満足。

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プチフリ?

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復活させたPC、愛称「Blue Rose」ですが、どうも動作が遅い。

SSD が遅いせいかと思いましたが、CrystalDiskMark で速度を測定してみると、結構速い。

でもダブルクリックでフォルダを開くのに 2秒くらいかかるときがあり、明らかにおかしい。

以前の HDD のみのとき(壊れる前)はこんなことはありませんでした。

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以下のページを参考にして、 > http://z0001.blog87.fc2.com/blog-entry-138.html

  1. 仮想メモリを使用しないように変更
  2. 「システムの復元」を無効に
  3. ドライブのファイルインデックスを無効に

したところ、改善。

やはりプチフリなのか? 今時のコントローラーでは考えにくいのですが。

まだ少し、WhiteBase(CPU はより遅い)よりも遅い感じですが、使えそうです。

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その後、ふと気づいたことあり。

アンチウィルスのスキャンの時に Aドライブを見に行っている・・・

F6 ドライバ導入のためにフロッピードライブをインストール時に使用しましたが、その後ドライブは取り外していました。

しまった、BIOS で殺すのを忘れていた。

ということで、BIOS でフロッピーを “Disable” に変更したところ、フォルダがすんなり開くようになりました。

そりゃそうだ。

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Crucial V4 128GB SSD

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神戸でのミニ同窓会の帰りに京都駅で下車してソフマップに。

8月くらいに発売された SSD ですが、激安になっていたのでゲット。

なんと 5980円。

最大転送速度が3Gbpsに抑えられているので安いのだ(現行は 6Gbps 対応が普通)。

普通に使うには問題なし。

欲しい人はソフマップに急げ。

アマゾンだとまだちょっと高いよ。

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サムソンの爆速 SSD が出たので、他の会社の SSD は一気に安くなっているみたい。

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HDD から SSD への換装

まだ、新たに買った SSD は来ていませんが、いつもやっている手順をご紹介。

【1】 Cドライブの HDD を圧縮

デフラグツールを使ってなるべくハードディスクの先頭にファイルを集める

【2】 Cドライブの HDD の内容をツール(CopyDrive や TrueImage など)を使って、外部に繋いだ SSD にコピー。

USB で繋ぐためのハードウェア(「男の山脈」や「Dr.Clone」など)が必要です。

【3】 HDD は外付けにしてSSD をパソコンの内部に繋いで、SSD から起動。

これで SSD が Cドライブとなる。

【4】 HDD の後処理(任意)

  • 従来の Cドライブの内容はファイル化しておくか、パーティションを切って隠しドライブにしたいところ。
  • パーティションを拡大して HDD全部をデータドライブにしてもいいが、パーティションを解放してそのままにしておくと将来の復旧用のスペースとして使えます。
  • そうして従来の HDD はデータ用のドライブとするわけです(もちろん最後は内部に戻す)。
  • あるいははずしてしまってバックアップ用に保存しておき、新たな HDD をデータドライブとして内部に繋ぐ。

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いつもこうしています。

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64GB SSD 最安

シリコンパワー 2.5インチSolid State Disk 高速転送 SATA(SATAI/II)準拠 64GB MLCチップ採用 紙箱 SP064GBSS2T10S25

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アマゾンで 4000円を切って売られている 64GB SSD。

システムドライブとしては十分な容量です。

それに OSのつくる仮想メモリが SSD 上に作られるわけで、HDD に作られるよりはるかに高速なので、まるでメインメモリを増設したかのような効果も得られます。

HDD より寿命も長いのでは? 2,3 個買っておくかな。

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えへへ、2個買っちゃった・・・ あれとこれのシステムドライブを SSD に変更だ。

USB3.0 接続のポータブル SSD

BUFFALO ターボPC EX対応 USB3.0用 外付けSSD 128GB SSD-PE128U3-RD

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USB3.0 接続のポータブル SSD の紹介です。シャア仕様。^^

バイト単価なら USB メモリより安いし、USB3.0 仕様なのでバカッ速。

ポータブル HDD より壊れにくいし、言うことなし。

しかもこの製品、SSD の中でもとても安い。11090円(7月6日時点)。128GB で外付けでですよ。

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さらにオトク情報が。 週アスクーポンコード: SETSUDEN 上記のクーポンコードを購入決済時に入力すると 10% オフになります。 ちなみに私が買ったときはちゃんと 1109円引きになりました。

1回入力してだめでも、もう一度ちゃんと半角で入力してください。 ただし、8月25日までだそうです。

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OCZ Petrol 128GB 2.5inch SSD SATA6Gbps

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本日、用があったので京都に行きましたが、少し早めに行ってソフマップを散策。

ワゴンで安売り SSD を見つけました。

6980円(いつもは 7980円)。

安い。128GB ですよね。

早速ゲット。

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みんなで飲んで帰ってきて、今 Amazon で調べたら 6916円だと。

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起動ドライブを入れ替えると無茶苦茶速くなります。

仮想ドライブもこれに作られるからメインメモリが増えたのとほぼ同じようなものですモンね。

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格安 SSD 128GB

OCZ SSD OCZ Octane 2.5” SATA2 SSD 128GB 日本正規代理店品 (HD1033) OCT1-25SAT2-128G

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この前パソコン工房を覗いたら SSD がかなり安くなっていました。

例のキャッシュソフトの影響か、ソフトなしのものが売れなくなっているのではないでしょうか。

家に帰ってアマゾンを見たらもっと安いブツ(↑)を発見。

古いマシンやウルトラブックなどの起動ディスクの置き換えには最適では?

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シリコンパワー 2.5インチ SSD SATAII 32GB SP032GBSSDE20S25

シリコンパワー 2.5インチSolid State Disk 高速転送 SATA(SATAI/II)準拠 32GB MLCチップ採用 SP032GBSSDE20S25

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シリコンパワー 2010-12-07

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アマゾン・アソシエイト(アフィリエイト)でアマゾンギフト券をもらったので、早速散財。

先ほど注文しました。

32GB で 3840円と USB メモリとあんまり変わらない値段の激安 SSD。

Windows2000 マシンのハードディスクが壊れたので、こいつを使おうかと。

HDD はタイ水害の影響で、まだ高いですからね。

メインメモリの少ないマシンでも SSD を使うと仮想メモリが速いので、大容量メモリを積んだような効果があります(実証済み)。

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ちゃんと起きろよ 寒い日の HDD

CORSAIR Force Series GT CSSD-F60GBGT-BK

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最近寒いせいか、朝起きてメインマシン1号のスイッチを入れると電源ファンがゴーっと音を立てるようになりました。

こうなると心配なのはハードディスクのスピンアップです。

そんなに古くないのでたぶんちゃんと起きてくれるはず、と思いながら思わず手を合わせて祈ってしまいます。

これからどんどん寒くなるしねえ。

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新しいハードディスクに換えるか。

しかし、タイの洪水(山の木を伐りすぎだろ!)でハードディスクが高騰している今、スピンアップの必要がない SSD に換えておいた方がいいかも、と思ってしまいます。

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で、最近ネットで気になるのはコイツ。

CSSD-F60GBGT-BK。

この容量のくせに書き込みが異様に速いですもんね。

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価格.com で調べるとツクモが送料込みで最も安いようです。↓

 

CORSAIR CSSD-F60GBGT-BK ※パワーアップボーナスSALE!
CORSAIR CSSD-F60GBGT-BK ※パワーアップボーナスSALE! 同等品一覧メーカー紹介ページ
Corsair Force Series GT 2.5インチ 60GB SATA III 6Gb/s
商品スペック
容量 60GB インターフェース SATA 6Gb/s
最大読み込み速度 555MB/s 最大書き込み速度 495MB/s
Trim対応 対応
TSUKUMO 商品詳細バッジ で 2011-11-29 に生成しました

 

 

 

 

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格安SSD SV100S2/64G

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 あきばお~で買った Kingston製の SSD、SV100S2/64G 【SSD SATA Read最大250MB/s Write最大145MB/s】 5,999円ですが、早速使用してみました。

 プラスティックの安っぽいパッケージが悲しいですが、それだけ衝撃に強いということでしょうね。
 もはや USB メモリと扱いが変わらないな。
 そう言えばバイトあたり単価は USB メモリ並みになっちゃいましたね。

 やはりフォーマットが速い。

 仕事で使っている 3面液晶マシン(Windows2000 1コア 管理者権限あり)のハードディスクイメージ(8GB)を True Image ファイルにしていたので、それを復元してみました。

 5分くらいで完了。同じことをハードディスクでやろうとすると 2時間以上はかかるよね。フォーマットが遅いんだもん。

 
 このインストール済みの SSD はマザーボードを組んだときに起動するかすばやくチェックするのに使えそうです。

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格安SSD SV100S2/64G

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あきばお~で買った Kingston製の SSD、SV100S2/64G 【SSD SATA Read最大250MB/s Write最大145MB/s】 5,999円ですが、早速使用してみました。

プラスティックの安っぽいパッケージが悲しいですが、それだけ衝撃に強いということでしょうね。

もはや USB メモリと扱いが変わらないな。

そう言えばバイトあたり単価は USB メモリ並みになっちゃいましたね。

*

やはりフォーマットが速い。

仕事で使っている 3面液晶マシン(Windows2000 1コア 管理者権限あり)のハードディスクイメージ(8GB)を True Image ファイルにしていたので、それを復元してみました。

5分くらいで完了。

同じことをハードディスクでやろうとすると 2時間以上はかかるよね。フォーマットが遅いんだもん。

このインストール済みの SSD はマザーボードを組んだときに起動するかすばやくチェックするのに使えそうです。

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SSDの値崩れ

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SSD また買った~

あきばお~で Kingston製の SSD が安かったので、また注文。

SV100S2/64G 【SSD SATA Read最大250MB/s Write最大145MB/s】が 5,999円。

64GB で 5999円ですから、ついに 1GB あたり100円を割りました!

ついに SSD の値崩れが始まったみたいですね。

来るのが楽しみ。 

これで Z68 チップセット(SSD を HDD のキャッシュに使える)を使ったマザーボードがよけいに欲しくなるというわけです。

***

OCZSSD2-1VTXPL60G

 ツクモのネットショップで買った SSD の OCZSSD2-1VTXPL60G、早速本日昼に交換。

 フォーマットが速い。

 
 いま使っている HDD より容量が小さいので、Mr.Clone の全自動クロ-ニングが使えませんでした。

 ということで、いつもの True Image Personal 2 というソフトでお引越し。

 なんのトラブルもなく、入れ替えに成功。

 
 起動は Windows2000 の音楽が鳴るまでの時間を測ってみたところ、80秒→45秒に短縮。

 もう少し速くなるかと思いましたが。

 でもアプリの起動が速いので満足。

 
 このマシンのメインの仕事はクラウド上の仮想端末なので、このあたりは変わらないだろうなぁと思っていましたが、DICOM 画像のスクロール中のひっかかりがなくなりました。

 いままでは途中でハードディスク上の仮想メモリを読みに行ったりしていたのでひっかかっていたのか?

 
 というわけで、一石三鳥の楽しい思いをしています。

***

初めてのSSD

初めてのSSD

 ツクモのネットショップで SSD を買った。

 OCZSSD2-1VTXPL60G
 60GB なのに 6780円。

 だいぶ安くなりましたね。

 
 高槻遠隔画像診断センターのマシンの HDD がそろそろいかれそうなので、交換してみようと思っています。
 クラウドの端末なので今でもたった 15GB しか使っていない HDD の代わりです。1TB の HDD と交換するのも芸がない、というかもったいない・・・
 ということで SSD を選択。

 
 SSD はトラブルもあるようで、標準規格が出てからにしようと思っていたのですが、安くなったし、まあいいかと。

 
 実は PC98 の DOS 時代にもシリコンディスクを使っていたことがあり、その速さには惚れ込んでいました。
 電源バックアップが必要なことを除けば SSD の遠いご先祖というべきでしょうか。

 しかし、4MB(4GB でも 4TB でもないよ)のディスクが 59800円もしたのだ。
 バイトあたり単価は 128万分の1になったということですね。しかもバックアップ電源不要になって。

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